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表彰式典

SMSC 2021 シリーズ表彰者

鈴鹿サンデーロードレースシリーズ

鈴鹿インターJSB1000 鈴鹿インターST1000
1位田 速人 1位岡田 秀之
2位可部谷 雄矢 2位中島 陽向
3位仲村 優佑 3位花村 峻一
【チャンピオンコメント】
20年ぶりくらいのシリーズチャンピオンです。この結果は素直にうれしいですね。
自分のマシンは年式が古くてライバル勢に置いていかれることもありましたが、 それ以上に厳しかったのが手のケガの影響です。
ドライ路面だとブレーキングに難がありましたが、第4戦ではケガした状態での乗り方がようやくまとまってきて、今回の結果にも繋がりました。
【チャンピオンコメント】
チームの方々には色々と助けていただき、また、ほかのライダーの皆さんからもアドバイスをいただいたりと、自分の力だけでは獲得できないタイトルでした。
これからは全日本選手権を目指していくことになると思うので、そちらのほうでもチャンピオンを取れるライダーになりたいです。
鈴鹿ナショナルST1000 鈴鹿インターST600
1位持永 彰仁 1位羽根 巧
2位中尾 泰三 2位鈴木 翔
3位池主 永 3位鈴木 慎吾
【チャンピオンコメント】
今シーズンは最終戦まで誰がチャンピオンになるかわからない状況でしたが、そんな中なんとかチャンピオンになれました。
開幕戦のポールトゥウィンでチャンピオンを意識しましたが、第2戦は決勝10位だったり、その次も予選ポールからエンストで最後尾からの追い上げとなってしまうなど、色々な展開のレースがあったシーズンでした。
【チャンピオンコメント】
今回の最終戦では、目標としていた2年連続チャンピオンが決まり、なおかつ目標タイムの2分14秒台も決勝中に出すことができました。
今後はどんなクラスのレースでもチャンピオンを取れるよう、この冬からもう一度練習から見直して、常に勝てるライダーでいたいです。
鈴鹿ナショナルST600 鈴鹿ST600R〈Revival〉
1位目代 祐紀 1位井上 正光
2位岸本 修 2位竹下 信矢
3位郷野 大樹 3位小松 孝章
【チャンピオンコメント】
チャンピオンを取ることもできて、今はとてもうれしい気持ちです。
第1戦に出られなかったことでチャンピオンを諦めかけたのですが、チームから激励の言葉をいただいたことで第2戦、第3戦で連勝し、選手権優勝につながったと考えています。
サポートをしてくれたチームには心から感謝しています。
【チャンピオンコメント】
シリーズ中に優勝できなかったことが心残りですが、なんとかチャンピオンになれました。
今シーズンは走るつもりはありませんでしたが、周囲の勧めもあり参戦することになりました。来年は4耐のリバイバルクラスで表彰台を狙えれば、と思っています。
インターJ-GP3 ナショナルJ-GP3
1位江澤 伸哉 1位堀井 颯大
2位上江洲 葵要 2位森島 諒
3位岩田 凌吾 3位小田喜 阿門
【チャンピオンコメント】
開幕から3連勝することができて、いい流れでしたが、全日本戦のケガで第4戦を欠場することになり、全戦優勝を狙っていた自分としては悔しさもありました。
ケガの影響で走れない日々もありましたが、得るものはあったシーズンだったと思います。
【チャンピオンコメント】
これからのレース活動において、チャンピオンという結果はとても大きいと感じています。
もちろん嬉しいですが、この結果に浮かれず、レースを意識した日々を過ごしていくつもりです。
速さだけではなく、ライダーとしての強さという点でも大きく成長できたシーズンだったと思います。
インターJP250 ナショナルJP250
1位吉兼 典男 1位田中 直哉
2位小池 信一郎 2位土岩 直人
3位安田 毅史 3位小野 拓也
【チャンピオンコメント】
サンデーは今シーズン限りとしているので、チャンピオンが取れたことはいい記念になりました。
来年は鈴鹿FUN&RUNに出てみようと思っています。
今回の最終戦は、面白いレースができたので、それだけで大満足です。
【チャンピオンコメント】
前戦でチャンピオンが決まっていましたが、最終戦はタイトル争いには関係なく一番勝ちたかったレースだったので、転倒してしまった事がとても悔しいです。
マシンも速かったですし、岡山の全日本選手権でも勝つことができましたし、このチャンピオンも、チームやメカニックのおかげだと思っています。
CBR250R Dream Cup Expertクラス CBR250R Dream Cup
1位仲泉 霞皇 1位前田 誠司
2位大田 雅裕 2位森 真
3位山口 直哉 3位木 誠
【チャンピオンコメント】
無事チャンピオンになることができてほっとしています。
サンデーロードレースは2年目で、昨シーズンよりは上位で走れるようになれたと思います。ですがまだ安定感がなく、常に勝ち続けるようなライダーにはなれていません。
そういった点を来シーズンに向けてさらに修正、改善していきたいです。
来シーズンはCBR250RRドリームカップへの参戦を考えています。
【チャンピオンコメント】
サンデーロードレースのチャンピオンになるのは1993年以来で、素直にうれしいですね。
とにかく転ばないように、ケガが無いように戦いました。
マシンは春に急きょ購入したのでわからないことが多く、いろんな方の助けや協力で、これ以上ない結果を残すことができました。
その結果がチャンピオンという結果につながったと思います。

鈴鹿サンデーロードレースシリーズ ポイントランキング

FUN&RUN! 2-Wheels シリーズ

NEO STANDARD VTR250 NEO STANDARD YZF-R25
1位チームヨシハル with SUZUKA R&D(高橋 潤) 1位ARTWORKSレーシングチーム(松浦 光利)
2位SUZUKA R&D(上平 真) 2位YTR(中村 和悦)
3位久保村モーター、SUZUKA R&D(樋口 圭祐) 3位KIKS&Tw's41withM(鳥居 典生)
【チャンピオンコメント】
ポイントを気にしつつ、無理をしないをモットーに楽しんで走りました!
結果、去年に続き運よくチャンピオンを取ることができたので良かったです。 来年も無理せず楽しくをモットーに少しでも良い成績が取れるように頑張りたいと思います。
【チャンピオンコメント】
3度目のチャンピオン獲得できて光栄です。チーム監督はじめ、アートワークスレーシングチームのメンバー、サポートしていただいた方々に感謝です。ありがとうございます!!2021シーズンはオートバイの調子があまり良くなく厳しかったですが、確実にポイントを獲得し、チャンピオンになれました。次シーズンも頑張ります。
NEO STANDARD Ninja250 NEO STANDARD CBR250R
1位YTR(花田 定夫) 1位チームsezaki(松原 忠夫/福田 尚貴)
2位Street ROCKET/KDC(廣瀬 直人) 2位KIT Racing(永井 一幸)
3位Moto Blue with ちゃんぷ(西良 英之) 3位No Limit(羽原 祐樹)
【チャンピオンコメント】
2年連続チャンピオンを獲得でき、レースを支えてくれた仲間には感謝しています。
毎戦の優勝より、チャンピオンをとるためのポジションに専念し、思い通りのレースができたので良かったと思います。
【チャンピオンコメント】
チームSEZAKIオーナー、スタッフならびに現地でご協力頂いた皆さんに支えられ、チャンピオンを獲得することができました。ありがとうございます。
コロナ禍での開催となり例年より参戦が難しい環境の中、レース運営の徹底した感染症対策、エントラント一人一人の感染症対策もあり全戦参加することができました。ありがとうございました。
NEO STANDARD G310R
1位サントクRTファンファクトリー立秋@zip
(栗田 学/池主 永)
2位ARTWORKSレーシングチーム
(幾田 晃弘/松浦 光利/小牧 寛由)
3位MOTO・ART(谷島 友和)
【チャンピオンコメント】
『ミラクルチャンピオン』まさにその一言です。参戦する皆様同様、いろんなことを乗り越えてきましたが、運とチャンスを引き込めたこと、助けていただいた方々の力だったと心から感謝できました。2022年の参戦も予定しており、女性ペアによる参戦も計画していますのでぜひとも応援よろしくお願いします。

FUN&RUN! 2-Wheels ポイントランキング

鈴鹿クラブマンレースシリーズ

Super-FJ クラブマンスポーツ
1位岡本 大地 1位大八木 龍一郎
2位佐藤 巧望 2位中里 紀夫
3位上野 大哲 3位関 正俊
4位冨田 自然 4位鍋家 武
5位森山 冬星 5位八木 智
6位居附 明利 6位猪爪 杏奈
【チャンピオンコメント】
去年もチャンピオンを獲得でき、今年も鈴鹿選手権をフル参戦した中で、自分よりも若いドライバーたちが次々と参戦してきて、鈴鹿選手権S-FJの醍醐味というか、他のシリーズでは無いことだとあらためて感じました。
ステップアップして戦えるよう、勉強のつもりで参戦していますが、その延長線上でチャンピオンになれたことはとても嬉しいです。
【チャンピオンコメント】
素直に嬉しいです!本当に嬉しい!日本一決定戦という舞台に参戦でき、勝ったこともとても嬉しいです。鈴鹿選手権のチャンピオンとしてのプレッシャーはなかったですが、若手には負けられないと言うのはありましたね。
ここまでやってきてチャンピオンも取って、負けられないなというプレッシャーです。
FFチャレンジ FIT 1.5 Challenge Cup
1位林 大輔 1位西尾 和早
2位住 直哉 2位岡田 拓二
3位関 直之 3位松尾 充晃
4位開 勇紀 【チャンピオンコメント】
チャンピオンになれたのは一年を通して協力してくれたメカニックや関係者、そしてスポンサーの皆様のおかげだと思っています。FITのレースは今年3年目ですが、2年目のシーズンから徐々に上位で走ることが出来るようになり、今シーズンは開幕戦で優勝することが出来たので、今年こそチャンピオンを取るぞという気持ちが強かったです。
5位林 陽介
6位古川 一弘
【チャンピオンコメント】
とにかくうれしいの一言です。ようやく肩の荷が下りましたね。
今シーズンは4戦しか開催されなかったので、一戦一戦を大事に走ろうと意識しました。
シーズンを通して優勝はありませんでしたが、ポイントをしっかりと積み重ねれば絶対にチャンピオンになれると思い、とにかく着実なレース展開、無茶をしないということを意識して走りました。
Vitz CS2
1位三谷 明正 1位いむら せいじ
【チャンピオンコメント】
はじめてのシリーズチャンピオンを獲得できて本当にうれしく思います。ひとえにチームの皆様、支援してくださった方々、応援してくださった方々、家族のサポートのおかげです。
感謝申し上げます。コロナウイルスの脅威が収まらない中、参戦できたことは ありがたい事と思いました。
2022年もレースができることに感謝しながら私達のペースで楽しく真剣にレースに参戦します!
【チャンピオンコメント】
全5戦中の初戦が出られなかったので、残り4戦を全部優勝する気でエントリーしました。
最後まで一生懸命走った結果のチャンピオンでした。正しい技術があればどんなクルマも乗りこなせるというのが僕のポリシーです。VITAで7年ぐらいレースに出させてもらってそこで培った技術力をCS2で試すつもりでやってみた結果が、チャンピオンに繋がりました。
皆さんもVITAで練習しましょう!

鈴鹿クラブマンレースシリーズ ポイントランキング

フォーミュラEnjoyアワード

鈴鹿・岡山シリーズ 岡山チャレンジ
1位 辰巳 秀一 1位 芦田 将吾
2位中嶋 匠 2位辰巳 秀一
3位芦田 将吾 3位山根 一人
4位永井 秀和 4位永井 秀和
5位山根 一人 5位中嶋 匠
6位RYUU MAO 6位RYUU MAO
【チャンピオンコメント】
皆様に支えていただき「感謝」のひとことです。
フォーミュラEnjoyは年々レベルが上がって、毎戦エキサイティングなレースになってきており、誰がチャンピオンになってもおかしくないです。
来年は様々なカテゴリーにチャレンジし、自身を高め成長していきたいと思います。
【チャンピオンコメント】
ここまで支えてくださった山本コーチ、レプリスポーツの皆様、エーモン工業様、車工房様、そして妻に感謝を伝えたいと思います。
これからも強いレースができるドライバーを目指し、そして見る者を感動させられるようなドライバーを目指して頑張りたいと思いますので応援よろしくお願いします。

カートレース IN SUZUKAシリーズ

FS-125/X30クラス Senior MAX
1位落合 蓮音 1位冨田 蓮
2位卜部 和久 2位濱地 陽夏人
3位安藤 哉翔 3位山口 大耀
【チャンピオンコメント】
今年の鈴鹿選手権FS125/X30のシリーズチャンピオンになれて嬉しいです!
参戦初年度にチャンピオンになれるとは思っていなかったので自分自身びっくりしています。今年はアカデミーという世界戦に日本代表として参戦させて頂き、世界での経験も積みながらの参戦で鈴鹿選手権に活かせることが出来ました。来年は全日本のFS125/X30クラスで優勝、そして運が良ければチャンピオンを取りたいと思います!
【チャンピオンコメント】
鈴鹿選手権Senior MAXクラス 出場し始めて6年目で念願のチャンピオンを獲得し、とても嬉しく思います。シリーズを通して、安定して上位の成績を収める事が出来 未勝利ながら確実にポイントを積み重ねチャンピオンを獲得することが出来ました。来シーズンは鈴鹿選手権・瑞浪ROTAX MAX チャレンジでチャンピオンを取りRMC GrandFinals 日本代表になれるように頑張ります。
Junior MAX MAX MASTERS
1位西田 光来 1位加藤 雅規
2位佐藤 佑月樹 2位山崎 学
3位中井 陽斗 3位佐々木 克行
【チャンピオンコメント】
去年もチャンピオンと言う事で、色々なプレッシャーもありましたが、そのプレッシャーに打ち勝って今年もチャンピオン2連覇をする事が出来て良かったです。来シーズンは迷わず何事もチャレンジでいきたいと思います。
【チャンピオンコメント】
2021年MAX Mastersクラスでシリーズチャンピオンになれたことは大変光栄です。本当にシリーズチャンピオン取る事の嬉しさと難しさを実感したシーズンになりました。
KART REPUBLICの車の供給、エンジンメンテナンスを行ってくれたMOMOX白桃さん、メカニックの宮澤君には本当に感謝します。
そのほか応援してくれた関係者の皆様ありがとうございました。
ROK-SHIFTER AVANTI
1位岩崎 有矢斗 1位辻元 拓馬
2位東 拓志 2位増田 貴久
3位岡本 孝之 3位北山 深翠
【チャンピオンコメント】
シリーズチャンピオンを獲れたことは、素直にうれしいです。これは安定してすべてのレースでポイントを積み上げることができた結果だと思います。それでも自分のなかで今シーズンは上手くいかないレースが多かったなと感じています。そこは反省点として次に生かしていきたいです。
【チャンピオンコメント】
2017年に同じAVANTIクラスでチャンピオンをとった際には一度も勝てないままチャンピオンをとり、今年は鈴鹿サーキットのレースで初優勝が出来て満足です。〜2020シーズンまで不調だったため、心機一転チームより新型エンジンのスイッチへの提案を頂き、ようやく優勝争いが出来ました。シーズンを通して、常に楽しくレースを出来ました。
SUPER SS YAMAHA SS
1位野嵜 弘樹 1位MATSUSHITA MASAKI
2位坂 祐之 2位岡澤 圭吾
3位奥野 安眞 3位渡邊 雅人
【チャンピオンコメント】
3度目のチャンピオンを獲得できて、チーム及びお世話になった方に感謝します。2位と同ポイントでしたが、運よくチャンピオンになれました。来シーズンは2年連続チャンピオンを目指します。
【チャンピオンコメント】
国内屈指の激戦鈴鹿選手権YAMAHA SSクラスでシリーズタイトルを獲得することができ大変うれしく思っています。
1年を通して安定した高いパフォーマンスを発揮することが出来ました。この結果は私一人のものでは無くサポートしていただいたチーム、スポンサー様、家族のお陰です。
カデットオープン ROK-SHIFTER Masters
1位酒井 龍太郎 1位岡本 孝之
2位澤田 龍征 【チャンピオンコメント】
Mastersクラスの初代チャンピオンとして名を刻むことができて大変光栄です。参戦3年目になりますが、若手の皆さんとも戦えるようになって嬉しく思います。来シーズンはクラス連覇も狙いますが、総合順位での上位進出と1回でもいいので、表彰台の中央に立ちたいです。
3位鈴木 春風
【チャンピオンコメント】
最終戦の決勝ヒートは4位で、自分にとってすごく良い結果ではなかったですが、それでもこのクラスのシリーズチャンピオンを取ることを目標にしていたので獲れてうれしかったです。今シーズンはチームメカニックの方も、僕の乗り方に合わせてマシンを調整してくれました。それに自分でも、どんどんメカニックの方に乗り方について質問して、理解して成長できたと思います。

カートレース IN SUZUKA ポイントランキング

  • ※鈴鹿サンデーロードレース、FUN&RUN! 2-Wheelsは各クラス3位までが表彰対象
  • ※カートレース IN SUZUKAは、ROK-SHIFTER Mastersチャンピオンが対象、その他クラスは3位までが対象
  • ※鈴鹿クラブマンレースは下記が対象。
  • ・Super-FJ、FFチャレンジ、クラブマンスポーツ、FIT 1.5チャレンジカップ
公式予選参加台数(平均)シリーズ順位
8〜10台2位まで
11台〜13台3位まで
14台〜16台4位まで
17台〜19台5位まで
20台6位まで
  • ・Vitz、CS2はシリーズチャンピオンが対象。

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