

| インター JSB1000 |
インター ST1000 |
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|---|---|---|---|
| 1位 | 伊藤 勇樹 | 1位 | 山中 将基 |
| 2位 | 長谷川 修大 | 2位 | 片平 亮輔 |
| 3位 | 宮腰 武 | 3位 | 中堀 拓己 |
| 【チャンピオンコメント】 何とかシリーズチャンピオンを獲得することができました、伊藤勇樹です(笑)。今年は8時間耐久ロードレースに向けて、まずトライアウトレースの第1戦から参戦して、そこでなんとか優勝することができました。そこから第2戦も引き続きチームのおかげで参戦することができ、そこでも優勝できたので、ポイントとしてはかなりマージンが取れていたかなと思います。しかしこの最終戦、あいにくの天気ということで、なかなかうまいレース運びはできませんでしたが、無事チャンピオンを獲得することができました。これも日頃から応援してくれている皆様のおかげだと思っております。本当にありがとうございます。来年に向けてはまだ決まっていないんですが、引き続き皆様の前で活躍できるようなシーズンを迎えたいなと思いますので、引き続き応援のほどよろしくお願いします。ありがとうございました。 |
【チャンピオンコメント】 去年シリーズチャンピオンを取って、今年は開幕戦から、それと同じイメージでインターST1000シリーズに参戦したんです。それで、ぶっちぎりで勝てて、余裕でもう一度シリーズチャンピオンを取れるかなって感じだったんですけど、途中で大きな怪我をしてしまって…。チャンピオンは厳しいかな?って思ったのですが、こうして再び最終戦でチャンピオンを取れて本当に嬉しく思います。うちのチームは大世帯というよりは、本当にメカニックもスタッフも少数の中で、皆さん有給を取って手伝いに来てくれたりとかしている小さなチームなんです。いつも手伝ってくれている皆さんには感謝してもしきれないですし、また来年、まだ来年どうなるかわからないですけど、参戦することになったら全力で、もし、インターST1000に来年も出られることになったら、3年連続のチャンピオン目指して頑張りたいと思います。 |
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| ナショナル ST1000 |
インター ST600 |
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| 1位 | 小森 直樹 | 1位 | 笠井 杏樹 |
| 2位 | 杉本 慎平 | 2位 | 伊達 悠太 |
| 3位 | 塩野 仁史 | 3位 | 川本 宜論 |
| 【チャンピオンコメント】 このシーズンを通してレース全4戦ありましたけども、コンスタントに上位に食い込める形になったので、このシリーズチャンピオンを取ることができたと思っています。チームの皆さん、スポンサーの方々、大勢の皆さんの応援があったからこそ、ここまでやってこられました。また、応援してくれた方もすごい応援だったのでありがとうございました。まだ分からないですけど、来シーズンからはインターライセンスに昇格ということで、次は鈴鹿8耐を目指せるようなライダーになれるように頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします。 |
【チャンピオンコメント】 1年間応援ありがとうございました。インターST600クラスに参戦している笠井杏樹です。開幕戦から振り返るんですけど、開幕戦はやっぱり速いライダーが出てきて、差を感じたレースでした。それからどんどんタイムも上がってくるにつれて自信が出てきて、運も良かったんですけど2連勝できて、自信がついたなって思った時の全日本のスポット参戦だったり、今回のNGK杯だったり、やっぱり多くの速いライダーが参戦してきて、やっぱり差を感じて、いい意味でもっと成長できると思ったレースでした。来年はまだちゃんと決まってませんが、なるべく長く続けたいと思うので、少しずつステップアップしていきたいと思います。最後に一番協力してくれるお母さん、お父さん、カッパさん、いつもありがとうございます。そしてTOHOレーシングの方々、速いバイクとたくさんの応援ありがとうございます。その他、会場にいらしてくれてる方とか、YouTubeで観戦してくれてる方もいつも応援してるよとか、頑張れとか言ってくれて、すごく頑張る力になってます。最後になりますが、こういう形でレースを運営してもらって、いつも安全だなと感じています。だから、これからも鈴鹿サンデーに出られたらと思っています。皆さん応援よろしくお願いします。 |
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| ナショナル ST600 |
インターJ-GP3 | ||
| 1位 | ターナー 健人 | 1位 | 戸高 綸太郎 |
| 2位 | 田中 壮途 | 2位 | 金子 寛 |
| 3位 | 藤原 臣之助 | 3位 | 中嶋 昴士 |
| 【チャンピオンコメント】 開幕戦からポールが取れたのですが、最後のブレーキングで競り負けちゃったんです。その反省を踏まえて第2戦ではもう少しペースアップして、後ろとの差を広げて勝つことができました。第3戦ではあまりペースが上がらなかったんですが、路面コンディションの関係か、周りもみんな上がってなくて、そのおかげでもあって連勝できたんです。それで、この最終戦ではライバルの前でフィニッシュすることだけを目標にして臨んだんですが、無事達成できて嬉しいです。今回の予選でベストを出せていたのがとても良かったです。サポートしていただいているスポンサーの皆様、応援してくださる方々、とてもありがとうございます。皆さんの応援で、チャンピオンを獲れたので、とても嬉しいです。来年についてはまだ特には決まっていませんが、引き続き応援していただけるよう頑張ります。 |
【チャンピオンコメント】 もともと雨が苦手だったんですけど、今日のレースでは(長谷川)蒼馬君に付いていくことができ、比較的少しずつ克服はしてきたかなと思います。でも負けてしまったので、もしもう一度レースがあるとするなら、次はもっといろいろ工夫しながら考えて走っていきたいと思います。シリーズチャンピオンということについては嬉しいんです。何よりまず今年一年走らせてもらったチームHRSと家族に感謝したいと思います。今日はすごい雨だったんですが、少しずつ慣れるにつれて雨の走り方なども分かってきたので、ペースが上げられたんです。ただ、それは蒼馬君も一緒で、徐々に2人ともペースが上がっていったのですが、最後は離されてしまい結果的に負けてしまいました。来年についてはまだ決まってないですが、まずは全日本ロードレース選手権に出て、優勝目指して頑張りたいと思います。 |
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| ナショナルJ-GP3 | インター JP250 | ||
| 1位 | 富樫 虎太郎 | 1位 | 鈴木 悠大 |
| 2位 | 長谷川 蒼馬 | 2位 | 船田 俊希 |
| 3位 | 山本 瑠生哉 | 3位 | 渡辺 瑛貴 |
| 【チャンピオンコメント】 今年からチームHRSで鈴鹿サンデーロードレースにフル参戦して、開幕戦では優勝、第2戦、第3戦も続いて優勝でき、第3戦ではコースレコードもマークすることができました。そこまではドライで走れていたのですが、今回の最終戦では決勝だけ雨に見舞われてしまって、個人的にも雨はそこまで得意とはしていないので、課題になっていたのですが、自分の中では今までより少し調子を上げていけたかなと思います。しかし、まだまだトップには届かないので、その課題を普段の練習でしっかり埋めていって、来年参戦予定をしているアジアタレントカップと全日本ロードレースにつながるようにしっかりと準備をしていきたいと思います。最後に、今年鈴鹿サンデーロードレースに参戦させていただいた鈴鹿HRS様と、自分の家族にもしっかりと感謝を伝えて今年締めくくって、今年がいい年だったと思えるような来年の成績につなげていきたいと思います。 |
【チャンピオンコメント】 今シーズンは開幕戦で、タイヤが変わって、東コースの路面も変わって、今年は新車になって、どれくらいタイムが上がるのかなというのが始まりだったんですけど、なかなか上手く合わせられなくて、それがこの前の全日本(MFJGP)でやっとコースレコードを回るくらいのタイムになったんです。で、今週もその勢いのまま行きたかったんですけど、なかなか上手く合わせられずに、決勝で僅差になってしまって、何とか2位表彰台にはなれたんですけれどもギリギリでチャンピオンという形になりました。今シーズンはNプランの中川さんだったり、ベアーズサスペンションの浅田さんだったり、基本は親のチーム、家族チームでやっていて、バイクのメンテナンスは全て親任せという形になっていたんですが、本当に1年間何のトラブルなく無事走り終えることができて助かりました。ありがとうございました。 |
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| ナショナルJP250 | CBR250R Dream Cup | ||
| 1位 | 鈴木 未来翔 | 1位 | 中沢 寿寛 |
| 2位 | 南 博之 | 2位 | 秀崎 隆 |
| 3位 | 澤合 柊 | 3位 | 堀 絢仁 |
| 【チャンピオンコメント】 鈴鹿サンデーロードレース2025年シーズンを1年戦って、まず開幕戦で総合優勝することができてとても嬉しかったです。このクラスに今年からステップアップして1年乗ってみて、すごく苦戦したところもありましたが、第2戦もうまくいって総合優勝できて、徐々にポイントも取れました。第3戦の大会で自分のミスで転倒してしまいノーポイントになっていたので、自分の中でもすごく焦っていて、チャンピオンを取れるか不安だったんですけど、最終戦でナショナル1位となることができて、結果的にチャンピオンになれたので、自分の中で今一番ホッとしています。来シーズンはまだ決まっていませんが、引き続きバイクレースをやろうと思っているので、来年も1年間頑張っていきたいと思います。 |
【チャンピオンコメント】 今期から指定のタイヤが変わったので、慣れるために第1戦だけ参戦しようと思っていました。第1戦ではポールポジションを獲得できましたが決勝では勝つことができず、悔しかったので第2戦にも参戦することにしたんです。優勝はしましたが、まだまだマシンに納得ができなかった…で、最終戦にも出ることにしたんです。決してチャンピオンを狙っていたというわけではありませんでしたが、それでも可能性はあるとわかっていたので、勝ってチャンピオンを決めたかったんですが、勝てなかったのは悔しいですね。 |
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| CBR250RR Dream Cup | |||
| 1位 | 大倉 拓夢 | ||
| 2位 | 福井 宏至 | ||
| 3位 | 辻本 範行 | ||
| 【チャンピオンコメント】 昨シーズンは一度も優勝することができず、悔しい思いをしていました。今年こそは優勝するぞ!と思っていて、第1戦でようやく優勝することができました。第1戦と(連勝した)第2戦は体調もよく、マシンの調子も良かったのですが、夏にケガをしてしまったのと、マシンの調子も今ひとつで、不安の中での最終戦となりました。そんな状況の中、最終戦でも勝つことができて、結果全戦優勝でチャンピオンを獲ることができて本当にうれしいです。今季は最高のシーズンとなりました!来期はJP250クラスにステップアップするつもりです。 |
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| NEO STANDARD Ninja250 | NEO STANDARD CBR250R | ||
|---|---|---|---|
| 1位 | ミンミン&ハタレーシング ドS組 しゃぼん玉一宮店 | 1位 | J-peach シンセツRT 2 |
| 2位 | Street ROCKET/オートサービスムカイ | 2位 | Team BATTLE+WTG!Karl |
| 3位 | MOTO☆STAR#71 with PENSKE | 3位 | オートサービス印南+オヤジーズ |
| 【チャンピオンコメント】 2022年からこのタッグで参戦させて頂きました。 初年度の22年はランキング4位。2年目は2位。3年目は転倒があり4位。4年目の25年は最終戦で転倒しダメージがありましたが、なんとか完走しラッキーな一面もありチャンピオンになれ大変嬉しく思っております。チームのサポートあっての成績ですのでチームには大変感謝しております。 来年、一年は車両も使えそうなので連覇出来るよう頑張りたいと思います。 |
【チャンピオンコメント】 幼少期の頃からレースに興味があり、休日は父とテレビ越しにMotoGP™やF1、JGTC全日本選手権など好きで観戦していました。 多くの選手が、鈴鹿は特別なサーキットだと言っていたのを聞いて自分も鈴鹿で走る事を夢にみてきました。 歴史ある鈴鹿サーキットで開催されるレースの年間シリーズチャンピオンになれた事を誇りに思います。 活動を支えてくれるチームの皆様、応援してくれる家族と友人にいい報告ができるよう、これかも全力で走ります! |
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| NEO STANDARD YZF-R25 | NEO STANDARD G310R | ||
| 1位 | 港北測量Mガレージ&Tw's41with KIKS | 1位 | MOTO・ART |
| 2位 | YTR | 2位 | 久保村モーター. SUZUKA R&D |
| 3位 | ART WORKSレーシングチーム | 3位 | ZIP MOTORPRO with 焼肉はらだ本店 |
| 【チャンピオンコメント】 4年連続6度目のシリーズチャンピオンが取れスポンサー様はじめチームスタッフに感謝です。 今年は雨の決勝が2回あり自分的にウエット練習のお陰でアドバンテージが大きく連勝に繋がりました。 2026年も同じ体制で目標としては連覇とコースレコードを狙いたいです。 毎戦エントラントが安全に走れる様にコースオフィシャルさん達にも感謝しかありません。 |
【チャンピオンコメント】 運が良く4年連続チャンピオンを獲得する事ができました。チームMOTO・ARTのメンバー、サポートしていただいた方々、その他関係者様に心から感謝しています。今シーズンは3戦のレースでしたが1戦欠場したのでチャンピオンを獲得する事は無理だと思っていました。最終戦の天候が悪くレインでのレースとなりました。レギュレーションでレインタイヤが使用できない為、多数の転倒がありました。レインタイヤが使用できないと大変危険ですし転倒後の修復にも大変コストがかかります。是非来年からはレインタイヤが使用できるようにレギュレーションを変更してほしいです。 |
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| Super FJ | FIT1.5 Challenge Cup | ||
|---|---|---|---|
| 1位 | 酒井 翔太 | 1位 | 西田 拓矢 |
| 2位 | 吉田 馨 | 2位 | 清水 悠祐 |
| 3位 | 箕浦 稜己 | 3位 | 大社 宥雅 |
| 4位 | 土橋 皇太 | 4位 | 林 陽介 |
| 5位 | 五十嵐 文太郎 | 5位 | 貴島 康博 |
| 6位 | 杉田 悠真 | 6位 | 杉原 悠太 |
| 【チャンピオンコメント】 今年1年間通して、前半戦はすごくいいペースで来られていたんですけれども、中盤、後半にかけて周りの選手もみんな速くなってきて、色々なバトルの展開だったり、雨のレースも含めて、ドライバーとしても成長できた1年だったかなと思っています。ただ、やっぱりシリーズチャンピオンは最後のレースを勝って締めくくりたかったですが、そうそう上手くはいかないなという風に思っているので、すごく悔しいです。でも、1つまたタイトルが取れたというのはすごく嬉しい気持ちもあります。1人ではシリーズチャンピオンは絶対に取ることができないので、周りのメカニックさんだったり応援してくれる両親に感謝して、来年につなげられたらなと思っています。1年間ありがとうございました。 |
【チャンピオンコメント】 FITのチャンピオン目指して3〜4年前にもチャレンジしていましたが、シリーズ3位止まりだったんです。再びチャンピオンを目指して今シーズン再び参戦して、チャンピオンを獲得することができました。それが達成できたのも、メカニックや家族の支えや毎回応援に来てくれた先輩や仲間たちの声援のお陰で、やっとシリーズチャンピオンを獲得できて非常に嬉しく思っています。今回予選が全然振るわなかったのですが、何とか決勝で追い上げることができ、何とか3位チェッカーで全戦表彰台に登れたことも嬉しく思っています。関係者の皆さん、本当にありがとうございました。 |
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| VITA | VITA ジェントルマン | ||
| 1位 | 上田 裕司 | 1位 | 木村 一廊 |
| 2位 | 中島 僚斗 | 2位 | 鍋家 武 |
| 3位 | 中里 紀夫 | 3位 | 大橋 孝行 |
| 4位 | 西尾 和早 | 【チャンピオンコメント】 ご縁があってこのクラスに参加させてもらっています。今シーズンはいろいろ先輩方もなかなかご苦労されていて、その背中を見ながら真似をさせていただいた、というか…、それでたまたま今回もこのようなチャンピオンを獲得できたという非常に嬉しい状況です。ありがとうございます。レースにおいては、速い遅いというよりも一番の敵は自分だ、ということに尽きますね。自分の欲を出しすぎると失敗に繋がったり、平常心だとそれなりに結果も出たりと、そういう意味で自分自身の成長が一番大変だったシーズンでした。アビーレーシングの監督をはじめ、スタッフ・メカニックの皆さん、参加ドライバーの皆さん、もちろん家族ほかありとあらゆる人のお世話になりましたので、感謝を申し上げたいと思います。あともう少し頑張りますので、来年もよろしくお願いします! |
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| 5位 | 坂野 貴毅 | ||
| 6位 | 西尾 光芳 | ||
| 【チャンピオンコメント】 VITAクラス、2025チャンピオンの上田裕司です。今年2月の開幕戦で路面舗装まで変わった中でコースレコードを更新できて、そこから一戦一戦、課題はたくさんあったのですが、チームのみんなと車作りを一生懸命しながら、なるべく練習できるときは走って…。なので、練習量と使ったタイヤ本数は本当に今年は一番多かったんじゃないかなと思います。そのおかげで、こうして全戦優勝でチャンピオン獲得ということが叶ったんだと思います。本当に改めてチームのみんなと監督、そして支えてくれているスポンサーの皆様、家族、特に家内ですよね、多大な負担を強いてきたので、ここに改めて感謝の気持ちを伝えたいと思います。また来年も、また違うサーキットになるかもしれないんですけども、引き続きビーターで一生懸命走りたいと思っていますので、皆様応援よろしくお願いいたします。 |
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| v.Granz | フォーミュラEnjoy | ||
| 1位 | 富田 星羅 | 1位 | 吉田 英翔 |
| 2位 | 大崎 達也 | 2位 | 中島 一郎 |
| 3位 | 入谷 敦司 | 3位 | Alexander Bagnall |
| 4位 | 関 正俊 | 4位 | 樋尻 勝利 |
| 5位 | OOKA | 5位 | 前田 公孝 |
| 【チャンピオンコメント】 まずは一年を通してありがとうございました。無事チャンピオンを獲れました。Final Roundの予選は若干怪しい一面もあって、正直自分ではきつかったかなと思ったんですけど、蓋を開けてみればチャンピオンになれました。最終戦ではチームのみんなが頑張ってくれて、家族や自分のことを応援してくれている坂さんはじめ、他にも大勢の皆さんに応援いただき本当に感謝しています。今年最初の頃は自分の中では、正直言ったら(チャンピオンは)余裕かな?とも思っていたんですけど、やっぱり大崎さんが速くて、予選でのアタックだったり、スタートダッシュだったり、その背中を見てここまで来て、今日も抜いて超えられたので、嬉しい気持ちでした。正直なところ、(大崎さんに)コースレコードを塗り替えられたのはちょっと悔しい気持ちなんですが、チャンピオンを獲れたので結果ヨシですね。来年の目標なんですけど、自分はやっぱり箱車の方で上のクラスに上がりたいと思っているので、S耐のちょっと上のクラスだったり、今年はSD4クラスに出たんですけど、やっぱりちょっと上のクラスに乗りたいなという気持ちもあります。最終的に目指すはやはりGTドライバーなので、応援よろしくお願いします。 |
6位 | ジョニー 小倉 | |
| 【チャンピオンコメント】 無事、全戦優勝でシリーズチャンピオンを獲得することができました。本当に多くの皆さんのお陰で、いろんな方々がサポートしてくださり、本当に感謝しかありません。しかし、これはまだトップドライバーを目指す僕にとっては、通過点でしかありません。これからも日々、いろいろな方々の思いや気持ちを背負って闘い続けますので、引き続き応援よろしくお願いします。 |
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| フォーミュラEnjoy マイスターズ・カップ | |||
| 1位 | 前田 公孝 | ||
| 2位 | ジョニー 小倉 | ||
| 3位 | 土屋 務 | ||
| 4位 | ⾧谷川 英裕 | ||
| 5位 | 亀 蔵 | ||
| 6位 | 安田 知弘 | ||
| 【チャンピオンコメント】 フォーミュラエンジョイクラスゼッケン75番の前田です。お陰様でこのクラスを5年続けて、やっとこのマイスターでシリーズチャンピオンを取ることができました。年を取ってから始めたモータースポーツですが、継続すれば何とか結果を残すことができるだろうと続けてきたんです。これもひとえにガレージの皆さんのご支援や家族のいろいろな協力というか、大目に見てもらったところが多いと思うんですが、そのお陰でここまできました。あと少しで完璧になるのではないかと思っていますので、もう少し頑張りたいと思います。今日、レースでクラッシュしてチャンピオンが決まり、皆さんにとても申し訳ないという気持ちで一杯です。今シーズンは、出場したレースは全て優勝させてもらい、すごく良いシーズンでした。チャンピオンを意識したタイミングは、これと言って無かったです。今年71歳なので、常にエンジョイしてレースに参加してます。 |
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| FS-125/X30 | ROK-SHIFTER | ||
|---|---|---|---|
| 1位 | 酒井 龍太郎 | 1位 | 伊藤 聖七 |
| 2位 | 森谷 永翔 | 2位 | 水越 健太 |
| 3位 | 吉田 侍玄 | 3位 | 小熊 孝誠 |
| 【チャンピオンコメント】 鈴鹿シリーズX30クラス参戦3シーズン目でした。 昨年はシリーズチャンピオンを獲得できたものの、併催の地方選手権ではタイトルを逃し、悔しさが残りました。 その悔しさを胸に、今年は「地方選手権チャンピオン獲得」と「鈴鹿シリーズ2連覇」を目標にシーズンへ挑みました。 今シーズンは決して楽なレースばかりではありませんでした。 開幕戦では自分のペースでレースを支配し優勝できた一方、2戦目以降は速さに苦しみ、予選ではポイント圏外を走るほど厳しい状況もありました。 それでも決勝では諦めず、順位を上げて表彰台に立ち、少しずつポイントを積み重ねてきました。 全戦全勝という理想には届きませんでしたが、苦しい中でも結果を残し、チャンピオンを獲得できたことは、これまでのレース人生では経験の少ない、非常に大きな学びとなりました。 来年はカートレースを卒業し、FIA-F4という新たなステージに挑戦します。 鈴鹿で学んだすべての経験を胸に、これからも前を向いて走り続けます。 これまで支えてくださったチーム、関係者の皆さま、そして応援してくださったすべての方々に心から感謝しています。 これからも応援よろしくお願いします。 |
【チャンピオンコメント】 2025年シーズンからROK-SHIFTERクラスに挑戦しました。不安があるなか挑んだシーズンで、チャンピオンが獲れて良かったです。鈴鹿選手権、そしてGPRでもチャンピオンになれたので二冠を達成できました。最終戦で逆転ができたのは、練習からタイムを維持することを心掛けていて、その成果を決勝レースで出せたことですね。イチからクルマを組んでくださったり、チームの頼もしさも感じたシーズンでした。 |
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| ROK-SHIFTER Masters | SUPER SS | ||
| 1位 | 水越 健太 | 1位 | 佐々木 克行 |
| 【チャンピオンコメント】 開幕戦から全戦優勝でチャンピオンになれて、とても良いシーズンを過ごせました。第2戦、第4戦でしっかりポイントを積み重ねることができたのも大きかったですね。チームはもちろんですが、私の家族もサポートしてくれて、気持ちよくサーキットで戦うことができました。この楽しかった経験を2026年も感じられるように、私自身も頑張っていきたいなと思います! |
2位 | 松本 宗吾 | |
| 3位 | 光田 拓 | ||
| 【チャンピオンコメント】 2025年は5戦にフル参戦して3勝できました。内容的には良かった一年だったと思えます。広島でチームを作り、みんなで気持ちを合わせてレースに挑戦してきました。そんな中でシリーズチャンピオンという結果も出せて、大変満足しています。「チーム広島」を拡大して、2026年は「チーム瀬戸内」として参戦します。みなさん、ぜひ応援よろしくお願いします! |
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| YAMAHA SS | AVANTI | ||
| 1位 | 村松 伸一 | 1位 | 井上 繁和 |
| 2位 | 國崎 巧 | 2位 | 岡部 雅 |
| 3位 | 高村 宏弥 | 3位 | 木戸 琢磨 |
| 【チャンピオンコメント】 最終戦はしっかりポイントを重ねて迎えることができた。無理しなくてもいい状況でしたが、それでも負けない強い気持ちで走り、優勝してシーズンを終われたことがより嬉しいです。開幕戦はノーポイントで苦しかったのですが、第3戦で優勝できて、そこからは本来の調子に戻せていけたと思えます。私が移籍したAshのチームの皆さん、全員に感謝しています! |
【チャンピオンコメント】 2025年シーズンは開幕戦から優勝でき、好調なスタートでした。ライバルの岡部雅選手と最終戦まで競り合えたことも刺激になりました。特に最終戦は最終コーナーで逆転しての優勝&シリーズチャンピオン獲得になりましたので、最高のシーズンになった。チャンピオンになれたのは、メカニックを含めチームのみんなのおかげ。ありがとうございました。 |
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| カデットオープン | |||
| 1位 | 下羅 貴斗 | ||
| 2位 | 北村 紳 | ||
| 3位 | 久田 朱馬 | ||
| 【チャンピオンコメント】 シリーズチャンピオンになれて、とても嬉しいです!第1戦~第4戦まで優勝できたことも自信になりました。今シーズンの始め頃は、前を走るドライバーを抜くことが難しいときもありましたが、今はそれができるようになってきました。その意味で成長できた2025年のシーズンだったと思っています。将来はF-1に乗れるような、力があって有名なドライバーになることが夢です。 |
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| 公式予選参加台数(平均) | シリーズ順位 |
|---|---|
| 8~10台 | 2位まで |
| 11台~13台 | 3位まで |
| 14台~16台 | 4位まで |
| 17台~19台 | 5位まで |
| 20台 | 6位まで |
〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992 鈴鹿サーキット
SMSC事務局Tel. 059-378-3405
受付時間 10:00~16:00
※内容は予告なく変更になる場合がございます。
※料金は総額料金を表示しております。
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