カメラマンエリア券
カメラマンエリア-1/B2すべて・CDEM・ヘアピン入場可
| 詳細 | 価格(税込) |
|---|---|
| 3歳以上共通 | 132,000円 |
カメラマンエリア-2/B2-1・B2-2・CDEM・ヘアピン入場可
| 詳細 | 価格(税込) |
|---|---|
| 3歳以上共通 | 119,000円 |
カメラマンエリア-3/CDEM・ヘアピン入場可
| 詳細 | 価格(税込) |
|---|---|
| 3歳以上共通 | 82,000円 |
カメラマンエリア-4/CDEM入場可
| 詳細 | 価格(税込) |
|---|---|
| 3歳以上共通 | 76,000円 |
カメラマンエリア-5/CDE入場可
| 詳細 | 価格(税込) |
|---|---|
| 3歳以上共通 | 68,000円 |
クローク
※カメラマンエリア券と同時購入限定商品、クロークのみの購入不可
| 詳細 | 価格(税込) |
|---|---|
| クローク 3歳以上共通 |
4,000円/3日間 |
ヘアピンプラス(オプションチケット)
※カメラマンエリア‐1~3のヘアピン入場可のカメラマンエリア券のオプションチケット(ヘアピンプラスのみの購入不可)
| 詳細 | 価格(税込) |
|---|---|
| ヘアピンプラス(オプションチケット) 3歳以上共通 |
5,000円/1日 |

カメラマンエリア-1~5入場可

カメラマンエリア-1~5入場可
※2026年との変更点
D-5常設最上段席は廃止

カメラマンエリア-1~5入場可

B2-1・2 カメラマンエリア-1、2入場可
B2-3 カメラマンエリア-1入場可

カメラマンエリア-1~3入場可

カメラマンエリア-1~4入場可
| 入場可能エリア | カメラマンエリア-1 | カメラマンエリア-2 | カメラマンエリア-3 | カメラマンエリア-4 | カメラマンエリア-5 |
|---|---|---|---|---|---|
| B2すべて・CDEM・ ヘアピン入場可 |
B2-1・B2-2・CDEM・ ヘアピン入場可 |
CDEM・ヘアピン入場可 | CDEM入場可 | CDE入場可 | |
| B2-1、B2-2 撮影エリア | ○ | ○ | × | × | × |
| B2-3撮影エリア | ○ | × | × | × | × |
| ヘアピン撮影エリア (ヘアピンプラスエリア除く) |
○ | ○ | ○ | × | × |
| C撮影エリア | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| D-5・D-1撮影エリア | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| E撮影エリア | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| M撮影エリア | ○ | ○ | ○ | ○ | × |
| ヘアピンプラスエリア | 購入者のみ | 購入者のみ | 購入者のみ | × | × |
| 撮影エリア | 特徴 |
|---|---|
| B2-1、B2-2 撮影エリア | メインストレートから1コーナーに飛び込むマシンを撮影可能。 特にスタート時はマシンが激しいポジション争いをしながら1コーナーに来るシーンを撮影できる。 コースと撮影ポイントとの距離があるため、本エリアでの撮影には大型望遠レンズがおすすめ。 レンズの焦点距離によっては、マシンを大きく捉えにくい場合も。 GPスクエアからのアクセスが一番近く1コーナーゲートから直接スタンドに向かえるという点ではメリットもある。 |
| B2-3撮影エリア | |
| ヘアピン撮影エリア (ヘアピンプラスエリア除く) |
カメラマンエリア券の導入以来、人気の高いヘアピン撮影エリア。 コースと撮影ポイントの距離も比較的近く、マシンの速度も落ちるコーナーなので望遠レンズをお持ちでない方も心配なく撮影ができる。 |
| C撮影エリア | 国内レースでもアマチュアカメラマンに人気の撮影スポット。 特にE撮影エリア(逆バンク)は天気が良ければ伊勢湾や鈴鹿市街をバックに写真が撮れる。 またコースとの距離も遠くはないので大型望遠レンズがなくても撮影はある程度可能。 ただしF1マシンはコーナーを高速で通過するため、流し撮りやピント合わせには慣れが必要となる。 近くには逆バンクオアシスがあるため、セッション以外の休憩時に活用できる。 また予選・決勝が行われる午後は順光になるため、太陽の位置など細かな配慮をせずに撮影できる。 |
| D-5・D-1撮影エリア | |
| E撮影エリア | |
| M撮影エリア | S字、逆バンクとは逆向きのマシンを撮ることができ、また違った雰囲気が楽しめる。 コースとの距離があるため大型望遠レンズでの撮影がおすすめ。 GPスクエアからは距離があるものの、スプーンゲートを利用すればスムーズにアクセスできる。 GPスクエアからアクセスする場合は移動に時間を要するため、スケジュールには余裕を持っておきたい。 |
| ヘアピンプラスエリア | I-1席前に設置されるヘアピンプラスエリア。 入場するにはオプションチケットのヘアピンプラスの購入が必要。(カメラマンエリア‐1~3のみ購入可能) チケットは金・土・日各50枚限定販売、例年ほぼ完売となる人気エリア。 |
本格的にレース写真を撮影しようとするとカメラ関係の機材など荷物が多くなってしまう。セッション中に入場可能エリアを移動して撮影することもできるが、荷物の影響でどうしても不便になることが多い。そこで、GPスクエアにクロークを設置。そこに荷物を預けて必要な機材を持って撮影したい場合はカメラマンエリア券とクロークを同時購入する必要がある。

●ヘアピン常設席の前方エリアの入場チケット
※①~③の「ヘアピン入場可のカメラマンエリア券」が別途必要です
●金・土・日各50枚限定販売
●お1人1枚5,000円/日
≪カメラマンビブス引換・クロークオープン時間のご案内≫
引換場所:決定次第ご案内いたします
引換期間:決定次第ご案内いたします
※期間中の引換に限り有効です。
※引換の際にはカメラマンエリア券・カメラマンクローク利用券のQRコードをご提示ください。
※ビブスの返却は不要です。記念にお持ち帰りください。
≪カメラマンクローク利用券をご購入の方へ≫
クロークにてお預かりできるお荷物については以下の通りです。
・サイズの目安:縦30cm×横30cm×高さ×45cm程度(傘はこの限りではない)
・預かり不可なもの:貴重品・ケースに入っていないカメラ・レンズ・生き物・食べ物・ワレモノ
※預かりは当日のみとし、クロークがオープンしている時間となります。
※終了時間になっても引き取りが無い場合、拾得物として取り扱い、鈴鹿サーキットの取扱いルールに則って対応いたします。
万が一、荷物の紛失・盗難・破損などが発生した際、主催者及び関係スタッフは一切の責任を負いかねます。ご了承の上ご利用ください。
※引換の際にはカメラマンクローク利用券のQRコードをご提示ください。
≪ヘアピン“プラス”ご購入の方へ≫
カメラマンビブス引換の際に、ヘアピン”プラス”入場証をお受け取りください。
引換場所:決定次第ご案内いたします
引換期間:決定次第ご案内いたします
※期間中の引換に限り有効です。
※引換の際にはヘアピン“プラス”オプション付きのカメラマンエリア券のQRコードをご提示ください。
11月15日(日)11:00~ 発売
※MobilityStationを初めてご利用の方は事前の会員登録をお願いいたします