鈴鹿8耐プチ攻略ガイド presented by 三重大学x鈴鹿サーキット 同世代来場訴求プロジェクト

16-23 ZERO円パス利用者必見!

同年代目線で届ける、鈴鹿8耐プチ攻略ガイド

「三重大学x鈴鹿サーキット 同世代来場訴求プロジェクト」に参加した三重大学生が、同世代に向けて鈴鹿8耐の魅力を発信します。
今回は、16-23 ZERO円パス世代ならではの視点で、初めての人でも楽しみやすい鈴鹿8耐の"プチ攻略ガイド"をお届けします!

鈴鹿8耐のドラマは夕方から始まる!

今年の鈴鹿8耐は7月初旬の開催。
日中は気温が高くなることが予想されるため、暑さ対策をしながら観戦を楽しむのがポイントです。
レース観戦の合間には、会場内のクールダウンエリアでひと休みしたり、プール(アクア・アドベンチャーで涼しく過ごすのもおすすめ。
さらに、プールサイドからは大型モニターでレースの様子を楽しむこともできます。
暑い時間帯は無理をせず、涼みながら快適に8耐を満喫しましょう。

 
クールダウンエリアは8FESエリアの中!
クールダウンエリアは8FESエリアの中!

夕方からは、耐久レースならではのナイトレース。幻想的な景色を楽しもう!

日中の暑さが少し落ち着く18時以降は、観戦席に戻ってレースを楽しむのもおすすめです。
日が沈みはじめたレーシングコースでは、走行するバイクのヘッドライトが輝き、スタンドではチームカラーのペンライトが光を灯します。昼間とは違う、幻想的な雰囲気に包まれるサーキットは、鈴鹿8耐ならではの見どころです。

さらに、レース終了直後には大迫力の花火が夜空を彩ります。
熱戦の余韻とともに見上げる花火は、夏の思い出に残る特別な瞬間になるはずです。

レーシングコースのすぐそばで、本格音楽フェス「8FES」も開催!

鈴鹿8耐では、レーシングコースのすぐそばで本格音楽フェス「8FES」も開催!
レースの迫力を感じながら、ライブも楽しめるのが鈴鹿8耐の魅力です。
ここでは、16-23 ZERO円パス世代におすすめしたい注目アーティストをピックアップして紹介します。

モナキ 7月5日(日)出演

yama 7月5日(日)出演

鈴鹿8耐で自分の“未来のヒント”が見つかるチャンス!?

鈴鹿8耐の迫力あるレースを楽しみながら、モータースポーツやモビリティ分野、鈴鹿市内の企業など30社以上の担当者と直接話せるチャンス!
普段は知ることのできないリアルな仕事の裏側や想いに触れて、「こんな未来もアリかも!」と思える発見がいっぱい。楽しみながら、自分の可能性が広がる――そんなワクワクの出会いが待っています。

昨年の様子

暑さ対策はマスト!服装・持ち物をチェック

会場内にはクールダウンエリアやプール(アクア・アドベンチャー)もありますが、夏の鈴鹿8耐を快適に楽しむためには、事前の暑さ対策が大切です。
日差しや気温に備えて、服装や持ち物をしっかり準備しておくのがおすすめ。
以下の服装・持ち物を参考に、無理なく楽しめる準備をしておきましょう。

※内容は予告なく変更となる場合がございます。
※使用している写真・イラストはイメージです。