2026/07/03
鈴鹿8耐プチ攻略ガイド presented by 三重大学x鈴鹿サーキット 同世代来場訴求プロジェクト
16-23 ZERO円パス利用者必見!
同年代目線で届ける、鈴鹿8耐プチ攻略ガイド
「三重大学x鈴鹿サーキット 同世代来場訴求プロジェクト」に参加した三重大学生が、同世代に向けて鈴鹿8耐の魅力を発信します。今回は、16-23 ZERO円パス世代ならではの視点で、初めての人でも楽しみやすい鈴鹿8耐の"プチ攻略ガイド"をお届けします!
鈴鹿8耐のドラマは夕方から始まる!
日中は気温が高くなることが予想されるため、暑さ対策をしながら観戦を楽しむのがポイントです。
レース観戦の合間には、会場内のクールダウンエリアでひと休みしたり、プール(アクア・アドベンチャー)で涼しく過ごすのもおすすめ。
さらに、プールサイドからは大型モニターでレースの様子を楽しむこともできます。
暑い時間帯は無理をせず、涼みながら快適に8耐を満喫しましょう。
さらに、プールサイドからは大型モニターでレースの様子を楽しむこともできます。
暑い時間帯は無理をせず、涼みながら快適に8耐を満喫しましょう。
クールダウンエリア
アクア・アドベンチャー
プールDE8耐
クールダウンエリアは8FESエリアの中!
夕方からは、耐久レースならではのナイトレース。幻想的な景色を楽しもう!
日中の暑さが少し落ち着く18時以降は、観戦席に戻ってレースを楽しむのもおすすめです。日が沈みはじめたレーシングコースでは、走行するバイクのヘッドライトが輝き、スタンドではチームカラーのペンライトが光を灯します。昼間とは違う、幻想的な雰囲気に包まれるサーキットは、鈴鹿8耐ならではの見どころです。
さらに、レース終了直後には大迫力の花火が夜空を彩ります。
熱戦の余韻とともに見上げる花火は、夏の思い出に残る特別な瞬間になるはずです。
レース終盤
グランドスタンドの様子
決勝終了後
レーシングコースのすぐそばで、本格音楽フェス「8FES」も開催!
レースの迫力を感じながら、ライブも楽しめるのが鈴鹿8耐の魅力です。
ここでは、16-23 ZERO円パス世代におすすめしたい注目アーティストをピックアップして紹介します。
モナキ 7月5日(日)出演

yama 7月5日(日)出演

鈴鹿8耐で自分の“未来のヒント”が見つかるチャンス!?
普段は知ることのできないリアルな仕事の裏側や想いに触れて、「こんな未来もアリかも!」と思える発見がいっぱい。楽しみながら、自分の可能性が広がる――そんなワクワクの出会いが待っています。
昨年の様子
暑さ対策はマスト!服装・持ち物をチェック
会場内にはクールダウンエリアやプール(アクア・アドベンチャー)もありますが、夏の鈴鹿8耐を快適に楽しむためには、事前の暑さ対策が大切です。日差しや気温に備えて、服装や持ち物をしっかり準備しておくのがおすすめ。
以下の服装・持ち物を参考に、無理なく楽しめる準備をしておきましょう。















