おすすめ観戦アイテム

真夏のレース観戦は、暑さ対策グッズなどを用意して万全にしておきましょう!

ここでは、おすすめの服装・持ち物をご紹介します。

FASHION おすすめの服装

  • (1)帽子
    日差しがかなり強くなるので帽子はマスト。ツバの広いタイプがおすすめ!
  • (2)サングラス
    日差しの眩しさ・紫外線から目を守り、快適にレース観戦ができるよう準備しよう。
  • (3)バッグ
    暑さ対策グッズやお土産も入れられ、両手が空くリュックがベスト。スマホショルダーやウエストポーチも便利!
  • (4)トップス
    気温が高くても日焼け防止を意識しよう。半袖+アームカバーの組み合わせがおすすめ。
  • (5)ボトムス
    トップスと同様に日差しをカバーできるものを。半ズボン+レッグカバーなど好みに合わせて。
  • (6)靴
    とにかく履き慣れた歩きやすい靴が正解。サンダルはNG。プール利用ならサンダルを別途持参するのはOK。

MUST HAVE 快適に観戦を楽しむための持ち物

  • (1)日焼け止め
    出発前は念入りに塗っておこう。塗り直し用に現地にも持参が必須。
  • (2)日傘
    直射日光を防ぐために効果的。使用可能エリアに制限があるので、こちらをチェック
    ※使用エリア要確認
  • (3)暑さ対策グッズ
    真夏の観戦を全力で楽しむために万全の準備を。ハンディファン・制汗シート・冷感タオルがおすすめ!
  • (4)タオル
    汗を拭うのはもちろん、雨の日にも活躍。フード付きの大きめタイプは日除けとしても使える優れもの。
  • (5)カッパ・ポンチョ
    傘より場所をとらず両手も空く。晴れ予報でも天気の急変に備えて念のため持っていこう。
    ※必ずバッグに入れておこう
  • (6)ビニール袋
    濡れたタオルや衣服を入れるのに便利。大きめで丈夫なものを数枚用意しておくと何かと役立つ。
  • (7)シートクッション
    熱くなった椅子や濡れた椅子での長時間観戦に。折り畳み式の持ち運びやすいものを選ぼう。

ENJOY MORE より観戦を楽しむための持ち物

  • (1)水筒
    サーキット内の自販機で飲み物を購入し、氷を多めに入れていつでも冷たい水分補給を。こまめな補給を心がけよう。
    ※熱中症予防に必須
  • (2)着替え
    汗で不快になったときのために準備を。プール利用もできるため、持ってきて損なし!
  • (3)水着
    鈴鹿サーキットのプール(アクア・アドベンチャー)でクールダウンしながら大型モニターで観戦できる!
  • (4)モバイルバッテリー
    フード・イベント情報からSNS共有まで、スマホ利用シーン多数。1つ持っておくと安心。
  • (5)イヤホン
    ノイズキャンセリング機能付きなら耳栓代わりにもなるので観戦にも重宝。

現地で使える! クールダウンエリア

8FES会場に今年も日陰で休憩しながら観戦できるクールダウンスポットが登場! 昨年比2倍のスペース(約600㎡)に拡大。 映像モニターも設置され、休憩しながらでもレースの状況をしっかり把握できます。
  • フェスの音楽を楽しむ!
    日陰に入りながら8FESの音楽を聴いてリフレッシュ。観戦の合間の休憩にぴったり。
  • 映像モニター完備
    休憩中もレースから目が離せない!モニターでレースの状況をリアルタイムでチェックできます。

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※使用している写真・イラストはイメージです。