8耐観戦 Q&A
会場へのアクセスについて
- Q.名古屋方面から電車で向かう場合は?
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近鉄線(近鉄名古屋―白子)+バスがおすすめです。
近鉄名古屋駅から「白子(しろこ)駅」まで乗車。急行だと約50分、特急だと約40分で到着。
白子駅で降りたら、改札を出て左へ。三重交通の「鈴鹿サーキット行」のバス停があります。
三重交通バス片道運賃:大人 500円 小児250円
- Q.大阪方面から電車で向かう場合は?
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近鉄線(大阪難波―白子)+バスがおすすめです。
近鉄大阪難波駅から「白子(しろこ)駅」まで乗車。特急で約1時間40分で到着。
白子駅で降りたら、改札を出て左へ。三重交通の「鈴鹿サーキット行」のバス停があります。
三重交通バス片道運賃:大人 500円 小児250円
駐車場・駐輪場について
- Q.駐車場・駐輪場はどこにありますか?
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バイク駐車場・4輪駐車場の用意がありますが、4輪駐車場は全て前売での販売なので、事前購入が必要です。
写真の状態のようにはならないように注意を…
駐車場全体マップ
正面駐車場
- Q.駐車場は予約なしで入れますか?
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バイク駐輪場は、予約なしで当日利用もできます。4輪駐車場は、サーキットから少し離れた場所の当日駐車場(臨時駐車場)がありますが、台数に限りがあるので要注意です。満車の場合は、駐車場予約サービス「特P」などのご利用をご検討ください。
- Q.駐車場料金はいくらですか?
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各駐車エリア、車両区分によって値段が異なります。
詳しくは、以下よりご確認ください。
- Q.周辺道路は混みますか?
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来場時などアクセスが集中するタイミングではどうしても混んでしまいます。
帰りは時間に余裕がある方は、パーク内などでお土産を探したり、時間をずらして行動するのがおすすめです。
入退場について
- Q.どうやって入退場すればいいですか?
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入退場方法については、詳しくはこちら
- Q.入場ゲートはどこですか?
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鈴鹿8耐が開催される週末には、通常オープンする「メインゲート」の他に、レース開催時専用の複数の臨時ゲートもオープンします。
入場ゲートオープン時間 7月3日(金) 7月4日(土) 7月5日(日) メインゲート 8:00~20:30 8:40~21:00 8:00~21:00 プールサイドゲート 8:10~20:30 8:50~21:00 8:10~21:00 1コーナーゲート 8:10~20:30 8:50~21:00 8:10~21:00 西モータースポーツゲート 8:10~20:30 8:50~21:00 8:10~21:00 ※南ゲート・逆バンクゲートは、OPENいたしません。
観戦席について
- Q.自由席はどこですか?
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A席(7/1(水)~7/4(土)まで。7/5(日)は16-23ZERO円パス利用者限定)、C席、D席、E席、G席、I席、L席、M席、N席、O席、R席です。
- Q.レーシングコース内の大きなビジョンはどこから見えますか?
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グランドスタンド、A席、B席、Q席、R席、S席の正面に設置されます。
ピットビル上にはS字コーナー側に向けられた大型ビジョンもあるが、S字コーナーからはやや距離があります。
- Q.自分でテントを持参し、設営して観戦してもいいですか?
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C席、D席、E席、G席、I席、L席、M席、N席、O席のみ使用可能ですが、各種注意点がございますので下記をご確認ください。
詳しくはこちら
場内の飲食店・ショップについて
- Q.飲食店はどこにありますか?
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鈴鹿サーキットパーク内はもちろんのこと、レース期間中はGPスクエア内、レーシングコース周辺でも飲食店が出店しています。
パーク内飲食店はこちら
レーシングコース周辺の飲食店については、決定次第ご案内いたします。
- Q.支払いは現金のみですか?
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場内のショップではクレジット、電子マネー、バーコード決済、交通系ICの決済に対応しております。
取り扱い決済方法はこちら
服装・持ち物について
- Q.どんな服装で行くと良いですか?
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基本的には動きやすい服装が一番ですが、日焼け・暑さ対策は念入りに!
写真の青年のようにはならないように…
FASHION おすすめの服装
- (1)帽子
- 日差しがかなり強くなるので帽子はマスト。ツバの広いタイプがおすすめ!
- (2)サングラス
- 日差しの眩しさ・紫外線から目を守り、快適にレース観戦ができるよう準備しよう。
- (3)バッグ
- 暑さ対策グッズやお土産も入れられ、両手が空くリュックがベスト。スマホショルダーやウエストポーチも便利!
- (4)トップス
- 気温が高くても日焼け防止を意識しよう。半袖+アームカバーの組み合わせがおすすめ。
- (5)ボトムス
- トップスと同様に日差しをカバーできるものを。半ズボン+レッグカバーなど好みに合わせて。
- (6)靴
- とにかく履き慣れた歩きやすい靴が正解。サンダルはNG。プール利用ならサンダルを別途持参するのはOK。
- Q.観戦グッズはなにを持っていけばいいですか?
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観戦に定番の持ち物や、より観戦を楽しむための持ち物を押さえておこう!
くれぐれも写真の状態にはならないように…!
MUST HAVE 快適に観戦を楽しむための持ち物
- (1)日焼け止め
- 出発前は念入りに塗っておこう。塗り直し用に現地にも持参が必須。
- (2)日傘
- 直射日光を防ぐために効果的。使用可能エリアに制限があるので、こちらをチェック
※使用エリア要確認
- (3)暑さ対策グッズ
- 真夏の観戦を全力で楽しむために万全の準備を。ハンディファン・制汗シート・冷感タオルがおすすめ!
- (4)タオル
- 汗を拭うのはもちろん、雨の日にも活躍。フード付きの大きめタイプは日除けとしても使える優れもの。
- (5)カッパ・ポンチョ
- 傘より場所をとらず両手も空く。晴れ予報でも天気の急変に備えて念のため持っていこう。
※必ずバッグに入れておこう
- (6)ビニール袋
- 濡れたタオルや衣服を入れるのに便利。大きめで丈夫なものを数枚用意しておくと何かと役立つ。
- (7)シートクッション
- 熱くなった椅子や濡れた椅子での長時間観戦に。折り畳み式の持ち運びやすいものを選ぼう。
ENJOY MORE より観戦を楽しむための持ち物
- (1)水筒
- サーキット内の自販機で飲み物を購入し、氷を多めに入れていつでも冷たい水分補給を。こまめな補給を心がけよう。
※熱中症予防に必須
- (2)着替え
- 汗で不快になったときのために準備を。プール利用もできるため、持ってきて損なし!
- (3)水着
- 鈴鹿サーキットのプール(アクア・アドベンチャー)でクールダウンしながら大型モニターで観戦できる!
- (4)モバイルバッテリー
- フード・イベント情報からSNS共有まで、スマホ利用シーン多数。1つ持っておくと安心。
- (5)イヤホン
- ノイズキャンセリング機能付きなら耳栓代わりにもなるので観戦にも重宝。













