鈴鹿1000km耐久レース歴代優勝者 1966-2025 PART.4(後編)

JGTC~SUPER GTの1000km時代へ(後編)

第39回ホンダのニューマシンHSV-010が出場 2010年8月22日

ホンダHSV-010が1000kmに登場。PPはARTAでGT500デビューの小林が獲得。ARTAは中盤からトップに立つとそのまま優勝。
ホンダHSV-010が1000kmに登場。PPはARTAでGT500デビューの小林が獲得。ARTAは中盤からトップに立つとそのまま優勝。
ホンダはHSV-010GTに変更してシーズンに臨んだ。1000kmは昨年同様700kmで開催された。#8HSVはPPからスタート、途中トラブルに見舞われるも逃げ切った。

GT500クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 R.ファーマン / 井出有治 / 小林崇志(ホンダHSV-010)
2位 本山 哲 / B.トレルイエ(ニッサンGT-R)
3位 伊沢拓也 / 山本尚貴(ホンダHSV-010)
4位 金石年弘 / 塚越広大(ホンダHSV-010)
5位 石浦宏明 / 大嶋和也(レクサスSC430)
PP:小林崇志(ホンダHSV-010)1分55秒237
優勝車記録/5時間56分31秒327 5.807km×121周702.647km
出走13台完走12台

GT300クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 山野哲也 / 佐々木孝太(スバルレガシィB4)
2位 新田守男 / 高木真一 / 峰尾恭輔(ARTAガライヤ)
3位 井口卓人 / 国本雄資(トヨタアクシオGT)
4位 織戸 学 / 片岡龍也(レクサスIS350)
5位 山西康司 / YUHI(ランボルギーニガイヤルドGT3)
PP:密山祥吾(ポルシェ911GT3R)2分7秒498
優勝車記録/4時間9分14秒093 5.807km×111周644.577km
出走23台完走18台
ピット作業の遅れでARTAを逆転出来なかったレイブリッグは3位に。

ピット作業の遅れでARTAを逆転出来なかったレイブリッグは3位に。

昨年デビューしたものの、決勝を走れなかったレガシィB4がGT300クラスで優勝した。

昨年デビューしたものの、決勝を走れなかったレガシィB4がGT300クラスで優勝した。

GT300クラスのPPは、タイサンのポルシェを駆るミス山。

GT300クラスのPPは、タイサンのポルシェを駆るミス山。

第40回震災復興にも尽力500kmで開催 2011年8月21日

決勝レースは最後までタイヤ選択に悩まされた。終盤スリックに切り替えるチームもあるなか、ウェイダーは浅溝で乗り切った。
決勝レースは最後までタイヤ選択に悩まされた。終盤スリックに切り替えるチームもあるなか、ウェイダーは浅溝で乗り切った。
東日本大震災の影響もあり500kmで開催された。降雨下のレースはタイヤ選択がレースを決めた。3番手からスタートした#1のHSVが雨天のレースを決した。

GT500クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 小暮卓史 / L. デュバル(ホンダHSV-010)
2位 柳田真孝 / R.クインタレッリ(ニッサンGT-R)
3位 松田次生 / J-P.デ・オリベイラ(ニッサンGT-R)
4位 本山 哲 / B.トレルイエ(ニッサンGT-R)
5位 石浦宏明 / 井口卓人(レクサスSC430)
PP:柳田真孝(ニッサンGT-R)2分8秒206
優勝車記録/3時間16分9秒255 5.807km×86周499.402km
※午後6時30分チェッカー
出走15台完走14台

GT300クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 山野哲也 / 佐々木孝太(スバルレガシィB4)
2位 影山正美 / 藤井誠暢(ポルシェ911GT3R)
3位 余郷 敦 / 織戸 学(ランボルギーニ・ガイヤルドGT3)
4位 田中哲也 / 平中克幸(フェラーリ458)
5位 谷口信輝 / 番場 琢(BMW Z4GT3)
PP:松浦孝亮(ARTAガライヤ)2分20秒696
優勝車記録/4時間17分12秒955 5.807km×112周650.384km
出走23台完走20台
GT500のPPは#16Sロード柳田。決勝は#1ウェイダーと争ったが、僅差で2位に。

GT500のPPは#16Sロード柳田。決勝は#1ウェイダーと争ったが、僅差で2位に。

GT300クラスの優勝は昨年に続きレガシィB4が連覇。

GT300クラスの優勝は昨年に続きレガシィB4が連覇。

40回目を記念して第1回大会で優勝したトヨタ2000GTのオープンカーが走行。

40回目を記念して第1回大会で優勝したトヨタ2000GTのオープンカーが走行。

第41回4年ぶりに鈴鹿「1000km」が真夏の鈴鹿で再開 2012年8月19日

昨年はPPを獲得したが2位に終わったSロードGT-R。今年もPPに加え優勝の栄冠も手中に。
昨年はPPを獲得したが2位に終わったSロードGT-R。今年もPPに加え優勝の栄冠も手中に。
世界的な経済不況や大震災の影響で、ここ数年は距離を短縮して開催された。今年は4年ぶりに1000kmとして開催。ここ数年天候に恵まれなかったが、いつもの真夏の鈴鹿が戻って来た。PPからスタートした#1 SロードGT-Rは他車との接触などもあったが、マシンのセッティングも良く優勝。

GT500クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 柳田真孝 / R.クインタレッリ(ニッサンGT-R)
2位 国本雄資 / A.カルダレッリ(レクサスSC430)
3位 安田裕信 / B.ビルドハイム(ニッサンGT-R)
4位 松田次生 / J-P.デ・オリベイラ(ニッサンGT-R)
5位 本山 哲 / M.クルム(ニッサンGT-R)
PP:柳田真孝(ニッサンGT-R)1分58秒554
優勝車記録/5時間59分1秒662 5.807km×173周1004.611km
出走14台完走11台

GT300クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 吉本大樹 / 星野一樹 / 吉田広樹(アストンマーティンバンテージGT3)
2位 YUHI / 千代勝正 / 佐々木大樹(ニッサンGT-R)
3位 織戸 学 / 青木孝行 / 澤 圭太(ランボルギーニ・ガイヤルドGT3)
4位 高木真一 / 松浦孝亮(ARTAガライヤ)
5位 田中哲也 / 平中克幸 / 余郷 敦(アウディR8 LMS)
PP:武藤英紀(ホンダCR-Z)2分2秒130
優勝車記録/5時間59分30秒406 5.807km×160周929.12km
出走24台完走16台
燃料タンク容量オーバーでGT300の最後尾スタートとなったアストンマーティンだが、追い上げて優勝。

燃料タンク容量オーバーでGT300の最後尾スタートとなったアストンマーティンだが、追い上げて優勝。

ホンダCR-Zはレース専用ハイブリッドシステムを搭載。すでにプリウスGTも出場している。

ホンダCR-Zはレース専用ハイブリッドシステムを搭載。すでにプリウスGTも出場している。

1000km復活を祝し、フェアレディ240Z(星野一義)、スカイラインGT-RHT(長谷見昌弘)、ホンダS800(高橋國光)がデモランを披露。

1000km復活を祝し、フェアレディ240Z(星野一義)、スカイラインGT-RHT(長谷見昌弘)、ホンダS800(高橋國光)がデモランを披露。

第42回タイヤ変更が奏功、ウイダーが鈴鹿1000キロを制す 2013年8月18日

GT500のPPは#23モチュール柳田。決勝は#18ウイダーが終盤まで争い、#23を振り切り2年ぶりの優勝。
GT500のPPは#23モチュール柳田。決勝は#18ウイダーが終盤まで争い、#23を振り切り2年ぶりの優勝。
フロントローからスタートした#18ウイダーは今季タイヤをミシュランに変更。その効果もあり、速さと耐久性を維持したまま終盤まで#23モチュールとトップを争い優勝した。

GT500クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 山本尚貴 / F.マコウィッキ(ホンダHSV-010)
2位 柳田真孝 / R.クインタレッリ(ニッサンGT-R)
3位 中嶋一貴 / J.ロシター(レクサスSC430)
4位 松田次生 / J-P.デ・オリベイラ(ニッサンGT-R)
5位 伊藤大輔 / A.カルダレッリ(レクサスSC430)
PP: R.クインタレッリ(ニッサンGT-R)1分52秒157
優勝車記録/5時間55分4秒565 5.807km×173周1004.611km
出走15台完走13台

GT300クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 山野哲也 / 佐々木孝太 / 井口卓人(スバルBRZ)
2位 竹内浩典 / 土屋武士 / 蒲生尚弥(メルセデスベンツSLS AMG GT3)
3位 黒澤治樹 / 黒澤 翼 / 中谷明彦(メルセデスベンツSLS AMG GT3)
4位 織戸 学 / 青木孝行(ランボルギーニガヤルド)
5位 武藤英紀 / 中山友貴(ホンダCR-Z)
PP:武藤英紀(ホンダCR-Z)2分2秒130
優勝車記録/5時間56分53秒547 5.807km×161周934.927km
出走23台完走19台
昨年の優勝者柳田/クインタレッリ組は今年もPPを獲得、大会連覇を狙った。

昨年の優勝者柳田/クインタレッリ組は今年もPPを獲得、大会連覇を狙った。

GT300クラスはPP、優勝ともスバルBRZ。レガシィから変更したニューマシン。

GT300クラスはPP、優勝ともスバルBRZ。レガシィから変更したニューマシン。

DTMとの共通モノコックを採用した2014年版のGT500マシンが披露された。

DTMとの共通モノコックを採用した2014年版のGT500マシンが披露された。

第43回中嶋&ロシター鈴鹿1000kmをポール・トゥ・ウイン 2014年8月31日

マシンはレクサスSC430からRC Fに変更した今シーズン、中嶋はPPからの総合優勝。中嶋/ロシターともに鈴鹿1000km初優勝。
マシンはレクサスSC430からRC Fに変更した今シーズン、中嶋はPPからの総合優勝。中嶋/ロシターともに鈴鹿1000km初優勝。
PPからスタートした#36レクサスは、6スティント策を取りマージンを稼ぐ。中盤に#23 モチュールと競り合うシーンもあったが最終的には40秒のリードを築き優勝。

GT500クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 中嶋一貴 / J.ロシター(レクサスRC F)
2位 松田次生 / R.クインタレッリ(ニッサンGT-R)
3位 山本尚貴 / F.マコウィッキ(ホンダHSV-010)
4位 V.リウッツィ / 松浦孝亮(ホンダHSV-010)
5位 大嶋和也 / 国本雄資(レクサスRC F)
PP:中嶋一貴(レクサスRC F)1分48秒633
優勝車記録/5時間55分4秒565 5.807km×173周1004.611km
出走15台完走12台

GT300クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 飯田 章 / 吉本大樹 / 佐藤晋也(BMW Z4 GT3)
2位 新田守男 / 嵯峨宏紀 / 中山雄一(トヨタプリウス)
3位 J. ミューラー / 荒 聖治 / A.ファルフス(BMW Z4 GT3)
4位 植田正幸 / 山内英輝(メルセデスベンツSLS AMG GT3)
5位 谷口信輝 / 片岡龍也(BMW Z4 GT3)
PP:小林崇史(ホンダCR-Z)1分59秒115
優勝車記録/5時間39分21秒300 5.807km×160周929.12km
出走24台完走20台
2013年S耐ST3王者のOTGモータースポーツが運営するLMコルサがZ4GT3で1000kmを制覇。

2013年S耐ST3王者のOTGモータースポーツが運営するLMコルサがZ4GT3で1000kmを制覇。

ホンダCR-Zを使った「CR-Z10リッターチャレンジ」が開催された。

ホンダCR-Zを使った「CR-Z10リッターチャレンジ」が開催された。

GT300用のマザーシャシーマシンと、SUPERGTで併催されるFIA-F4マシンが披露された。

第44回トムス、鈴鹿1000kmを連覇 2015年8月30日

予選9番手からスタートした#36ペトロナスは、中盤トップへ立つと、昨年のウイナー、ロシターが後続を引き離し、トムスに1000km連覇を与えた。
9番手からスタートした#36レクサスは、中嶋に代わり伊藤が加入。中盤のSCラン後、#36レクサスはトップに立った。2番手以降が後退する中#36レクサスが連覇。

GT500クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 伊藤大輔 / J.ロシター(レクサスRC F)
2位 立川祐路 / 石浦宏明(レクサスRC F)
3位 安田裕信 / J-P.デ・オリベイラ(ニッサンGT-R)
4位 脇阪寿一 / 関口雄飛(レクサスRC F)
5位 山本尚貴 / 伊沢拓也(ホンダNSX C-GT)
PP:R.クインタレッリ(ニッサンGT-R)1分47秒630
優勝車記録/5時間45分55秒277 5.807km×163周946.541km
※特別規則第15条により163周で終了。終了時間18時25分32秒。
出走15台完走13台

GT300クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 A.クート / 千代勝正 / 富田竜一郎(ニッサンGT-RニスモGT3)
2位 J. ミューラー / 荒 聖治(BMW Z4 GT3)
3位 井口卓人 / 山内英輝(スバルBRZ)
4位 織戸 学 / 平峰一貴 / 佐藤公哉(ランボルギーニガヤルドGT3)
5位 R.ライアン / 藤井誠暢(アウディR8 LMS)
PP:加藤寛規(ロータスエボーラMC)1分58秒248
優勝車記録/5時間47分15秒336 5.807km×151周929.12km
出走28台完走24台
PPを獲得したのは#1モチュールGT-R。決勝は第2スティント後のコースアウトが響き7位に。

PPを獲得したのは#1モチュールGT-R。決勝は第2スティント後のコースアウトが響き7位に。

GT300クラスはゲイナーGT-Rが優勝。この年ゲイナーはGT300クラスチャンピオンに。

GT300クラスはゲイナーGT-Rが優勝。この年ゲイナーはGT300クラスチャンピオンに。

前夜祭では中嶋大祐選手がティレル019のエンジンを始動するパフォーマンスも。

前夜祭では中嶋大祐選手がティレル019のエンジンを始動するパフォーマンスも。

第45回ZENT、8番手からの1000km優勝 2016年8月28日

予選8番手からスタートした#38ZENTはレース序盤で追い上げトップに立つ。終盤降雨で首位を脅かされたが、そのまま逃げ切り優勝。
予選8番手からスタートした#38レクサス。60周目にはトップ争いに加わる。中盤#36レクサスからトップを奪うと2秒の僅差で逃げ切り優勝。

GT500クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 立川祐路 / 石浦宏明(レクサスRC F)
2位 伊藤大輔 / N.キャシディ(レクサスRC F)
3位 本山 哲 / 高星明誠(ニッサンGT-Rニスモ)
4位 大嶋和也 / A.カルダレッリ(レクサスRC F)
5位 関口雄飛 / 国本雄資(レクサスRC F)
PP:武藤英紀(ホンダNSX C-GT)1分47秒456
優勝車記録/5時間45分34秒230 5.807km×173周1004.611km
出走15台完走12台

GT300クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 井口卓人 / 山内英輝(スバルBRZ)
2位 嵯峨宏紀 / 中山雄一(トヨタプリウス)
3位 A.クート / 富田竜一郎(ニッサンGT-RニスモGT3)
4位 中山友貴 / 山田真之亮(トヨタ86MC)
5位 谷口信輝 / 片岡龍也(メルセデスベンツAMG GT3)
PP:中山友貴(トヨタ86MC)1分57秒876
優勝車記録/5時間46分48秒117 5.807km×161周934.927km
出走28台完走25台
GT500クラスのPPは、#15ドラゴモデューロのNSXコンセプトGTが獲得。

GT500クラスのPPは、#15ドラゴモデューロのNSXコンセプトGTが獲得。

GT300クラス優勝はスバルBRZ。2013年以来の2度目の鈴鹿1000km制覇。

GT300クラス優勝はスバルBRZ。2013年以来の2度目の鈴鹿1000km制覇。

前夜祭「TOYOTA GT 受け継がれるチャレンジスピリット」デモランTS010(手前)とESSO Ultraflo スープラがコースに並ぶ。

前夜祭「TOYOTA GT 受け継がれるチャレンジスピリット」デモランTS010(手前)とESSO Ultraflo スープラがコースに並ぶ。

第46回エプソンNSX、最後の鈴鹿1000kmを初制覇 2017年8月27日

予選4番手からスタートしたエプソンNSX。レース中盤に2番手につけると、ピット作業でトップに立ち独走。
予選4番手からスタートしたエプソンNSX。レース中盤に2番手につけると、ピット作業でトップに立ち独走。
#64と#17、NSX同士がら中盤からトップ争いを繰り広げる。しかし#17NSXが終盤タイヤバーストでリタイア。#64NSXが優勝。2018年の鈴鹿1000kmは「鈴鹿10時間」としてGT3のレースが開催されることとなった。

GT500クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 B.バゲット / 松浦孝亮(ホンダNSX GT)
2位 松田次生 / R.クインタレッリ(ニッサンGT-Rニスモ)
3位 山本尚貴 / 伊沢拓也(ホンダNSX GT)
4位 関口雄飛 / 国本雄資 / 小林可夢偉(レクサスLC500)
5位 佐々木大樹 / J-P.デ・オリベイラ(ニッサンGT-Rニスモ)
PP:J-P.デ・オリベイラ(ニッサンGT-Rニスモ)1分47秒456
優勝車記録/5時間51分16秒244 5.807km×173周1004.611km
出走15台完走15台

GT300クラス

順位 ドライバー(マシン)
1位 黒澤治樹 / 蒲生尚弥(メルセデスベンツAMG GT3)
2位 織戸 学 / 平峰一貴 / 山西康司(ランボルギーニウラカンGT3)
3位 細川慎弥 / 佐藤公哉 / 元嶋佑弥(ランボルギーニウラカンGT3)
4位 飯田 章 / 吉本大樹(レクサスRC F GT3)
5位 富田竜一郎 / 吉田広樹(ニッサンGT-RニスモGT3)
PP:山下健太(トヨタ86MC)1分57秒543
優勝車記録/5時間51分17秒191 5.807km×158周917.506km
出走30台完走24台
GT500 予選でPPを獲得したのは、フォーラムエンジニアリングADVAN GT-R。

GT500 予選でPPを獲得したのは、フォーラムエンジニアリングADVAN GT-R。

GT300クラスのウイナーはLEON CVSTOS AMG。ここ鈴鹿の優勝もありシリーズ2位に。

GT300クラスのウイナーはLEON CVSTOS AMG。ここ鈴鹿の優勝もありシリーズ2位に。

2017年の鈴鹿1000kmは、J.バトンが無限NSX GTでスポット参戦した。

2017年の鈴鹿1000kmは、J.バトンが無限NSX GTでスポット参戦した。

※内容は予告なく変更となる場合がございます。
※使用している写真・イラストはイメージです。