スーパーフォーミュラ最終戦 JAF鈴鹿グランプリ

スーパーフォーミュラ 暫定エントリーリスト(10月11日(木)現在)

10月11日(木)現在
No. ドライバー名 チーム名 エンジンメーカー
1 石浦 宏明 JMS P.MU/CERUMO ・INGING TOYOTA
2 国本 雄資
3 ニック・キャシディ KONDO RACING TOYOTA
4 山下 健太
5 野尻 智紀 DOCOMO TEAM DANDELION RACING Honda
6 松下 信治
7 トム・ディルマン UOMO SUNOCO TEAM LEMANS TOYOTA
8 大嶋 和也
15 福住 仁嶺 TEAM MUGEN Honda
16 山本 尚貴
17 塚越 広大 REAL RACING Honda
18 小林 可夢偉 carrozzeria Team KCMG TOYOTA
19 関口 雄飛 ITOCHU ENEX TEAM IMPUL TOYOTA
20 平川 亮
36 中嶋 一貴 VANTELIN TEAM TOM'S TOYOTA
37 ジェームス・ロシター
50 千代 勝正 B-Max Racing team Honda
64 ナレイン・カーティケヤン TCS NAKAJIMA RACING Honda
65 伊沢 拓也

DRIVERS CHAMPIONSHIP SIMULATION

全日本スーパーフォーミュラ選手権 最終戦『第17回JAF鈴鹿グランプリ』で2018年チャンピオンが決まる。
2018年チャピオンを決めるための条件をシミュレーションした結果、下記の図のようになった。

最終戦獲得ポイント

PP 1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位
1pt 13pt 8pt 6pt 5pt 4pt 3pt 2pt 1pt 0pt
※複数のドライバーが同一得点となった場合は、下記の基準を用いて上位を決定する。

1) 高得点を得た回数の多い順に順位を決定する。
2) 上記1)の回数も同一の場合、最終戦における得点をもって決定する。

例1) 最終戦でニック・キャシディ選手と山本尚貴選手が両名とも予選2位以下からスタートし、山本選手1位、ニック選手2位の場合は37ptで同一得点となる。この場合、今シーズン獲得した最高得点が山本選手13pt、ニック選手が11ptとなり、獲得した高得点で山本選手が上回るため、山本選手がチャンピオンとなる。

例2) 最終戦でニック・キャシディ選手、石浦宏明選手が両名とも予選2位以下からスタートし、石浦選手2位、山本選手3位以下、ニック選手5位の場合は、石浦選手とニック選手が33ptで同一得点となる(山本選手は31pt以下となり脱落)。この場合、今シーズン獲得した最高得点もニック選手、石浦選手両名とも11ptが1回ずつで並ぶ。こうなると「最終戦における得点」でチャンピオンを決定することになり、石浦選手がチャンピオンとなる。

今シーズンのレース別獲得ポイントはこちら(スーパーフォーミュラ公式サイト)>>

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※使用している写真・イラストはイメージです。

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