SUZUKA Sound of ENGINE 2018

SPECIAL EVENT

Masters Historic F1
グリッドキッズ

Masters Historic F1 グリッドキッズ

日本で、東アジアで初開催のMasters Historic F1公式レース。記念すべきレースのスターティンググリッドで、ヒストリックF1マシンの迫力を体験しよう!

日時:11月17日(土)15:00〜 / 18日(日)14:00〜
内容:ホームストレート上に立って、各グリッドボードの提示。記念撮影タイムもあります
対象:小学生のお子さま
参加方法:当日お申し込みいただいた方から抽選にて決定
受付時間:17日(土) ゲートオープン〜14:00 / 18日(日)ゲートオープン〜13:00
受付場所:GPスクエア内オフィシャルステージ横 受付テント
定員:各回23名(+同伴保護者1名)

Mika Hakkinen
ファンセッション

Mika Hakkinen ファンセッション

ミカ・ハッキネンからのスペシャルオファー!
ハッキネンやボッタス、ルクレール、バンドーンらが画像や映像コンテンツを提供するアプリ「iNZDR」。
このアプリのプレミアム会員(月額200円)になると、会場でハッキネン本人から手渡しでサイン入りポストカードがもらえる!

日時:11月17日(土)12:15〜 / 18日(日)11:00〜
場所:GPスクエア内オフィシャルステージ
内容:ミカ・ハッキネンから直筆サイン入りポストカードを手渡しでプレゼント
対象:イベント当日の時点で、「iNZDR」の有料会員(Premium)に登録している方で、SUZUKA Sound of ENGINE 2018のチケットをお持ちの方。
※ポストカードの配布は両日とも先着500名(2日合計1,000名)です。
参加方法:当日、GPスクエア内オフィシャルステージ横のブースにて、参加整理券をお受け取りください。参加整理券は先着順にて配布いたします。
※受付時にSUZUKA Sound of ENGINE 2018のチケットと、スマートフォンで「iNZDR」アプリ有料会員(Premium)登録済みを証明する画面のご提示が必要です。
ご案内:アプリ「iNZDR」はAPP STOREもしくはGoogle Playにて無料でダウンロードできます。
本イベントにご参加いただくためには、事前の有料会員登録が必要です。
「iNZDR」の機能・登録方法・料金など、本アプリに関する問い合わせは承っておりません。
また、本アプリに起因して発生する全ての事象に対し、鈴鹿サーキットは責任を負いません。

GPスクエアオフィシャル
ステージトークショー

GPスクエアオフィシャルステージトークショー

GP スクエア内オフィシャルステージで、来場ゲストによりトークショーを開催!

場所:GP スクエア内オフィシャルステージ
日時(予定):11月17日(土)11:45〜12:10長谷見昌弘、寺田陽次郎、星野一義
13:25〜13:55片山右京
14:35〜15:00北野元、長谷見昌弘、星野一義
15:00〜15:30ミカ・ハッキネン
※09:25〜09:50 ミカ・ハッキネントークショー、14:45〜15:10 北野元、長谷見昌弘、星野一義トークショーが変更となりました。
11月18日(日)09:00〜09:25片山右京
09:25〜09:50ミカ・ハッキネン
10:30〜10:55長谷見昌弘、星野一義
13:35〜14:00寺田陽次郎、片山右京
14:00〜14:25北野元、長谷見昌弘、星野一義

※時間は変更となる場合がございます

McLaren 600LT with Mika HAKKINEN

マクラーレンの新しいロングテールモデル、「McLaren 600LT」が日本初走行!

そして、マクラーレンF1でチャンピオン獲得経験もあり、マクラーレンのアンバサダーを務める、ミカ・ハッキネン氏がデモ走行を担当!

  • 場所: 国際レーシングコース 東コース
  • 日時: 18 日(日)14:00〜14:30

アポロIE プロモーションラップ

アポロIE

アポロ・アウトモビーリ社の「アポロIE(Apollo IE) 」が日本初上陸。RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2018 において、プロモーションラップを実施。

■アポロIE

香港出身の実業家にして情熱的なカーフリークとして知られるノーマン・チョイ氏が主宰する、アポロ・アウトモビーリ。同社が2018年に発表した「アポロIE」は、究極的な快音を発する自然吸気の6.3リットルV12気筒エンジン(最高出力780hp、レヴリミット9000rpm)を、重量わずか1250kgという軽量なカーボンモノコック・シャシーと組み合わせたハイパーカーであり、0→100km/h加速は2.7 秒、最高速は333km/hとされている。

ターボでもハイブリッドでもなく、あくまで自然吸気の大排気量ユニットにこだわった辺りはオールドスクール志向にも映るが左に非ず。「単に数値的な速さだけを追い求めるのではなく、あくまでも乗り手を心の奥底から興奮させる、真の刺激を表現したかった」というノーマン氏の言葉にもある通り、他にはない情熱的な刺激の実現こそが、この「IE=Intensa Emozione」と名付けれたハイパーカーが目指した真の高みなのである。

今後はあのメルセデスCLK-GTR(GT1カテゴリー)の製作でも知られるドイツのHWA AGが技術的な開発におけるパートナーとなるということが発表されているアポロ・アウトモビーリ。デジタルな数値至上主義が横行する現代のハイパーカー・リーグにあって、どこまでも「生々しい刺激」を標榜する同社の存在感は、その過激なアピアランスも手伝って早くも世の中の多くの情熱的なマニアたちを魅了し始めている。

なおアポロIEの日本への上陸は今回が初となる。

  • ※内容は予告なく変更となる場合がございます。
  • ※使用している写真・イラストはイメージです。

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