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SUZUKA e-MotorSports Experience 2022

「モータースポーツ都市」を宣言し、今年市制施行80周年を迎える鈴鹿市の市庁舎1階・市民ロビーを舞台に、モータースポーツシーンで活躍する選手とファンが一堂に会して、モータースポーツについて語り合うイベントのほか、バーチャル空間上で自慢の走りを披露するeSportsを開催します。

①リアルレーシングシミュレーター搭乗体験
計20台のレーシングシミュレーターが鈴鹿市庁舎に集結し、どなたでもオンライン上で鈴鹿サーキットを走ることができるイベントです。

日時: 2022年12月17日(土)11:00〜16:00
場所: 鈴鹿市庁舎1階 市民ロビー
料金: 無料 ※事前申込不要
主催: 鈴鹿市、NPO法人鈴鹿モータースポーツ友の会


②SUZUKA e-Sports Challenge Race 2022 Rd.4/Rd.5 公開ライブ(YouTube)配信
バーチャルレースシリーズ「SUZUKA eSports Challenge Race」を公開ライブ配信し、現役のドライバーが鈴鹿市庁舎からレースに参戦します。

日時: ‹第4戦›2022年12月17日(土)17:00〜20:00
‹第5戦›2022年12月18日(土)13:00〜16:00
場所: 鈴鹿市庁舎1階 市民ロビー
大会情報: https://www.racing-hero.com/secr2022/
主催: 株式会社レーシングヒーロー
協力: 鈴鹿市、NPO法人鈴鹿モータースポーツ友の会


③SUZUKA FAN×FUN PLACE
ふるさと納税に登録されているコンテンツ体験やモータースポーツに関連するチャリティ販売・PRブースをお楽しみいただけます。

日時: 2022年12月17日(土)11:00〜16:00
場所: 鈴鹿市庁舎1階 市民ロビー、西ロータリー
主催: 鈴鹿市、NPO法人鈴鹿モータースポーツ友の会


レーシングシアター 鈴鹿サーキット60周年記念展示 ver.2

鈴鹿60周年の歩みと共に進化してきたHondaのレーシングスピリット。レースで磨かれた技術と情熱が凝縮されたマシンを展示する特別企画。F1期間中、80年代から現在にかけて活躍したF1マシン3台を展示します。また1Fでは、Hondaの技術を結集して作られた第一期〜第四期のF1エンジンを各1機ずつ展示します。

日時: 10月7日(金)
10月8日(土)
10月9日(日)
各日10:00〜17:30
場所: レーシングシアター
展示マシン: 1984/Williams Honda FW09(Honda 第二期 初優勝マシン/ケケ・ロズベルグ)
2006/Honda RA106(Honda 第三期 初優勝マシン/ジェンソン・バトン)
2019/Red Bull Racing RB15(第四期 初優勝マシン/マックス・フェルスタッペン)


EDIFICE Honda Racing Red Edition(鈴鹿サーキット開場60周年モデル)

鈴鹿サーキット60周年を記念し、Hondaのレーシングスピリットを象徴"赤バッジ"の塗料を使用したHonda Racing Red Editionが登場!ベースモデルにサスペンションアームデザインのEDIFICE SOSPENSIONE EQB-2000を採用し、バンドにHonda TYPE R車両の内装にも使われるアルカンターラ®製の高級シート素材を使用した限定モデルです。モータースポーツにかける情熱を最大限に表現したHonda監修の本モデルを、30個限定でSUPER GT第5戦で先行予約受付を実施します。
※商品の発送は9月30日(金)以降順次となります。

価格: 77,000円(税込)
先行予約
販売数量:
限定30個
予約販売
開始日時:
8月27日(土)・28日(日) 各日8:00〜17:00
※整理券30枚の配布が終了し次第、新規受付終了となります。
※8月27日(土)に限定30個の販売が終了した場合、8月28日(日)の販売はございません。ご了承ください。
整理券
配布場所:
GPスクエア CASIO EDIFICE 特設ブース※鈴鹿サーキットオフィシャルショップ横
購入方法: 会場にて整理券を先着順にて配布いたします。
当日会場にてスタッフの案内のもと、オンラインショップ「モビリティステーション」にて購入いただきます。
※事前にオンラインショップ「モビリティステーション」に会員登録いただくとスムーズな受付が可能です。
特典: 鈴鹿サーキット開場60周年記念セルベット付
商品発送
時期:
9月30日(金)以降順次
※おひとり様1点までの購入とさせていただきます。
※お支払いはクレジットカード払いのみとなります。
※購入手続き後のキャンセルはお受けできません。


「鈴鹿-音速の記憶-」
F1日本グランプリ フォトギャラリー

「モータースポーツ都市」を宣言し、今年市制施行80周年を迎える鈴鹿市とのコラボレーション企画第4弾。
1987年に初開催し、地域の方々と一体となり盛り上げてきた「F1日本GP」。
鈴鹿市出身のカメラマン熱田護氏の撮影した写真とともに、「F1開催のまち・鈴鹿」を伝えるフォトギャラリー企画が空の玄関口にて開催します。

期間:2022年8月1日(月)~10月14日(金)
場所:中部国際空港(セントレア) 国内線到着コンコース
内容:熱田護氏撮影のF1写真展示

スーパーカブと駆け抜けてきた時代

「モータースポーツ都市」を宣言し、今年市制施行80周年を迎える鈴鹿市とのコラボレーション企画第3弾。
鈴鹿市の自動車産業の成長と発展のルーツ「スーパーカブ」の特別展示(第1弾)に加え、当時の風景・街並みを使用したフォトブースが鈴鹿市内に登場。
さらに、モータースポーツに関連する市内周遊ツーリングイベントも開催。

期間:2022年7月15日(金)~9月30日(金)
場所・内容:鈴鹿市役所 西玄関、鈴鹿ハンター 多目的広場前、勝速日神社

世界のSUZUKAへと導いたHondaパワー

「モータースポーツ都市」を宣言し、市制施行80周年を迎える鈴鹿市とのコラボレーション企画第2弾。
モータースポーツの発展に貢献し、今もなお語り継がれるF1シーンを、Honda製のエンジンとともに振り返ります。

期間:2022年7月8日(金)〜10月31日(月)
場所:新名神高速道路 鈴鹿パーキングエリア(鈴鹿PA) 地域資源PRコーナー

Honda RA301E(1968年)
Honda F1 第1期(1964〜68年)の最後を飾った、ジョン・サーティースがイタリアGPでHonda F1初のポールポジションを獲得したエンジン

Honda RA168E(1988年)
Honda F1 第2期(1983〜92年)に、マクラーレンのA.セナとA.プロストにより全16戦中15勝の最高成績を獲得したエンジン

Honda RA004E(2004年)
Honda F1 第3期(2000〜2008年)に、B・A・R Hondaがコンストラクターズ部門で2位を獲得したエンジン

花火 ザ パフォーマンス 〜60th Anniversary〜

音楽に合わせて打ちあがる3,500発の花火と鈴鹿サーキット開場60周年を記念した、光り輝くバイクのエキシビションマッチや全日本ラリー選手権に参戦している勝田範彦選手によるラリーカーの迫力あるパフォーマンスをお楽しみいただけます。
また、パフォーマンスが始まる直前までパークを満喫してから、「花火 ザ パフォーマンス」を楽しめる「有料観覧席」もご用意しております。


おかえりなさい「鈴鹿製作所第1号スーパーカブ」

「モータースポーツ都市」を宣言し、今年市制施行80周年を迎える鈴鹿市とのコラボレーション企画。鈴鹿市の基幹産業である自動車産業の成長と発展のルーツである「スーパーカブ」を特別に展示いたします。
タイトル:おかえりなさい「鈴鹿製作所生産第1号スーパーカブ」
期間:2022年5月25日(水)〜9月30日(金)
車両:Honda スーパーカブ C100
場所:鈴鹿市役所 本庁舎1階 市民ロビー内

SUZUKA 60th Chronicle

各ビッグレースの公式プログラムで、鈴鹿60年のモータースポーツの歴史を振り返る特集を連載。

・鈴鹿2&4レース:1975年に始まる鈴鹿2&4レースを彩ったレーシングマシンたち
・SUPER GT Round3:SUPER GTのルーツ「JGTC(全日本GT選手権)」
・鈴鹿8耐:2022年、43回目の開催となる8耐の激闘の歴史を振り返る
・SUPER GT Round5:伝統の真夏の耐久レースで一時代を築いた『グループC』カー

レーシングシアター 鈴鹿サーキット60周年記念特別展示①

鈴鹿60周年の歩みと共に進化してきたHondaのレーシングスピリット。
レースで磨かれた技術と情熱が凝縮されたマシンを展示する特別企画、第1回は1964年〜1980年のHonda Racing黎明期に活躍したマシンを5台展示します。


梅田駅の巨大広告を『感謝』でジャック!?

3月21日(月)から27日(日)の期間、阪急電車の大阪梅田駅構内にB0 60枚分、全長約44の巨大広告が出現!これまでの数え切れない『感謝』の想いを特設サイトで確認しよう!オリジナル画像ダウンロードも!


ハルカス300×鈴鹿サーキットコラボ

地上“60”階建て日本一高いビル「あべのハルカス」の展望台「ハルカス300」と、”60”周年を迎える鈴鹿サーキットが異色のコラボレーション!
今年開業から“8周年”を迎えた「ハルカス300」と、鈴鹿サーキットで開催する真夏の耐久レース「鈴鹿8時間耐久ロードレース」の“8”という共通点を持った両者がさまざまな企画を開催いたします。


New Original Goods

30年ぶりに刷新された鈴鹿サーキットロゴ、そして60周年記念ロゴをあしらったアイテムが続々登場!


社会から存在を期待される企業であり続けるために

私たちの大きな使命のひとつ、それは社会の中により豊かで安全なモビリティ文化を創造すること。
ホンダモビリティランド株式会社は、企業活動を通じて「持続可能な開発目標(SDGs)」にも貢献していきます。
鈴鹿サーキット開場60周年記念ロゴには、チェッカーフラッグにSDGsアイコンの17色を使用し、新たな未来に向け歩んでいく思いを込めました。


みんなでつくる!フォトモザイクアート

〜60年の思い出とともに〜

みんなの思い出の写真が集まって、鈴鹿サーキットの60周年を記念したモザイクアートに!

鈴鹿サーキット開場60周年を記念したモザイクアートを園内ウェルカム広場に展示。
初めてレース観戦した思い出や、親子で過ごしたひとときなど、皆さんの思い出が詰まった写真を1つにして、今の鈴鹿サーキットをモザイクアートで描いていきます。


※内容は予告なく変更となる場合がございます。
※使用している写真・イラストはイメージです。