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  <title><![CDATA[モビリティランド]]></title>
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  <description><![CDATA[2006年6月、株式会社鈴鹿サーキットランドと株式会社ツインリンクもてぎは、「株式会社モビリティランド」として新たなスタートを切りました。日本のモータースポーツ普及に貢献してきた鈴鹿サーキット、日本に「アメリカン・モータースポーツ」という新たなモビリティをもたらしたツインリンクもてぎ。二つの企業が、今ひとつになりました。 これまで培ってきたノウハウとパワーを結集し、より豊かなモビリティ文化を創造することで「喜び」「楽しさ」「感動」を広く社会に提供し続ける企業でありたいと願っています。]]></description>
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  <title><![CDATA[決勝当日の概要]]></title>
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  <description><![CDATA[■開催概要大会名称2009 CIK-FIAワールドカップ カートレース イン ジャパン公認国際カート委員会（CIK）／国際自動車連盟（FIA）／社団法人 日本自動車連盟（JAF）オーガナイザー鈴鹿モータースポーツクラブ（SMSC）プロモーター株式会社モビリティランド 鈴鹿サーキット後援鈴鹿市／鈴鹿商工会議所／鈴鹿市観光協会／鈴鹿モータースポーツ市民の会／カートメーカーインポーター協会（KMIA）／日本カートランド協会（JKLA）／日本選手権オーガナイザー会（JKOA）／一般社団法人SLカートスポーツ機構（SLO）オフィシャルパートナーCRG JAPAN／株式会社スピードレーシング／トニーカートジャパン株式会社会場鈴鹿サーキット国際南コース（1周1.264km）開催クラス総参加台数／117台Super KF＆KF1（WORLD CUP）クラス ...42台KF2（ASIA-PACIFIC CHAMPIONSHIP）クラス ...41台FP-Jr（カートレース IN SUZUKA）クラス ...34台開催日2009年5月21日（木）、22日（金）、23日（土）、24日（日）天候・路面晴れ（23日（土））、晴れ（24日（日））ドライ（各クラス、プレファイナルおよび決勝レース時）09年も鈴鹿で行われた世界最高レベルの熱いバトルメジャータイトルは誰の手に！？1991年に鈴鹿で初めて開催された「ワールドカップ」。世界のトップドライバーがタイトルを目指し鈴鹿サーキット 国際南コースに集うこのレースは、F1
を目指すドライバーにとって登竜門となっています。過去にワールドカップに参戦した、ジェンソン・バトン、ヤルノ・トゥルーリ、ジャンカルロ・フィジケラ、さらに中嶋一貴といった、まさに現在も輝き続けるF1スタードライバーばかりです。今回のワールドカップにエントリーしたドライバーたちの中にもきっと未来のスター候補がいることでしょう。07年に導入されたKFカテゴリーですが、09年度よりエンジンの自由度が高いSuper KFが誕生しました。KF1と併催されるこのSuper KFですが、海外勢は全てこのSuper KFでの参戦。その海外勢に対して、全日本のドライバーたちがどのような戦いを見せるのか注目です。さらにSuper KF＆KF1（WORLD CUP）に併催されるKF2（ASIA PACIFICCHAMPIONSHIP）、そしてジュニアの頂点を決めるといっても過言ではないFP-Jrクラスも楽しみです。09年は参加台数も多かったことからSuper KF＆KF1、そしてKF2ともにクオリファイングヒートで奮わなかったドライバーは、容赦なくセカンドチャンスヒートにまわされることに。これにより予選時から過去に類を見ないほどの、激しいバトルが見られました。さて、ワールドカップは21日（木）と22日（金）に行われたノンクオリファイングプラクティスからスタート。翌日の23日（土）にはプレファイナルのグリッド順を決めるクオリファイングヒートが各クラスともに行われました。08年は大変な降雨でチームを悩ませたクオリファイングヒートですが、09年の開催期間中は天候に恵まれたので、決勝を含めタイヤの選択に頭を悩ませる必要はなかったようです。多くの観客が詰め掛けた24日（日）の決勝戦。まずKF2とSuper KF＆KF1の敗者復活戦にあたるセカンドチャンスヒート（12周）、さらにFP-Jrクラスのプレファイナルが行われました。出場選手の出身国の国旗がホームストレート上を埋め付くす恒例のフラッグセレモニーの後、和装に身を包んだ三重県立白子高等学校の吹奏楽部の演奏を合図に、大会組織委員、ドライバーがこれに続き堂々と入場行進を行いました。午後からFP-Jrのファイナル（12周）。そしてSuperKF＆KF1とKF2のプレファイナル（16周）、そしてファイナル（24周）が行われました。ファイナルレースの前にはグリッドキッズがレースに華を添え、より一層国際レースらしい賑わいを演出。世界のひのき舞台で戦うドライバーの勇姿に、詰め掛けた多くのギャラリーが酔いしれました。&gt;&gt;各クラスレースレポートはこちらから&gt;&gt;各クラス優勝者コメントはこちらから&gt;&gt;フォトギャラリーはこちらから]]></description>
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  <dc:date>2009-06-06T14:00:46+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.mobilityland.co.jp/wcup-kart/report/060402.html">
  <title><![CDATA[各クラスレースレポート]]></title>
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  <description><![CDATA[CIK-FIA WORLD CUP for Super KF＆KF1[FINAL]プレファイナルで素晴らしい走りを見せたヤニック・デ・ブラバンダー、そしてギャリー・キャットが1列目からスタート。レースはブラバンダーがホールショットを奪うと、佐々木大樹、ギャリー、ベン・ヘンリー、アルマン・コンバースらが追い掛ける展開となる。序盤では先頭集団を形成していた佐々木やコンバースが順位をドロップしていくなか、逆に先頭集団に加わったのはマルコ・アーディゴ、そしてマニュエル・ルノーディといったベテラン勢だ。ルノーディは最終的に2番手までつけるが、終わってみれば鈴鹿を初めて走ったとは思えない安定さを見せた、18歳のブラバンダーの完勝と言える内容だった。CIK-FIA ASIA-PACIFIC KF2 CHAMPIONSHIP[FINAL]ポールからスタートしたベン・クーパーがホールショットを奪うオーダー通りの展開でレースはスタート。だが、プレファイナルで好調だったブランドン・マイサノが1コーナーで無念のスピン、大きく出遅れてしまう。レースはクーパーを先頭に、マッテオ・ベレッタ、フェリチェ・ティエネ、ジャコモ・パトロノ、クリス・ロックが追い掛ける。激しくなる2番手争いを制したティエネは尻上がりにペースを上げていくと、トップを走るクーパーとの差が次第になくなりはじめる。ついに16周目のヘアピンでティエネはトップへ。レース後半にかけて、クーパーとベレッタの2番手争いが熾烈になりはじめたことで、ラクになったのはトップを走っていたティエネだ。このバトルに救われた形のティエネが、最後は余裕を持ってトップチェッカーを受けた。カートレース IN SUZUKA FP-Jrがサポートレースとして開催[FINAL]ポールからスタートした笹原右京だったが、ホールショットを奪ったのは2番グリッドスタートの和田賢志郎。それを中村空斗、ニック・デ・バリエス、笹原らが追う展開に。4番手には6番グリッドからスタートした福住仁嶺がつけた。中村は一時トップに立つも、すぐに福住が中村をパスしてトップへ。後半にきてペースを上げてきたのがニックだ。笹原も4番手まで順位を回復するが、トップを走る福住、さらに中村とニックの3台へ優勝争いは絞られてくる。レースの終盤にかけてペースを上げてくるニックの走りにより、ファイナルラップの最終コーナーまでレースはもつれたが、ニックよりコンマ33秒早くフィニッシュラインに飛び込んだ福住が優勝した。&gt;&gt;決勝当日の概要はこちらから&gt;&gt;各クラス優勝者コメントはこちらから&gt;&gt;フォトギャラリーはこちらから]]></description>
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  <dc:date>2009-06-06T13:36:44+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[各クラス優勝者コメント]]></title>
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  <description><![CDATA[＜Super KF＆KF1＞ヤニック・デ・ブラバンダー選手（写真中）のコメントタフなレースでした。鈴鹿はクリーンだし広くて大好きになりました。ファイナルラップくらいでようやく優勝を意識しました。感謝の気持ちをみんなに伝えたいです。＜Super KF＆KF1＞優勝：ヤニック・デ・ブラバンダー（写真中）2位：マニュエル・ルノーディ（写真左）3位：アルノー・コズリンスキー（写真右）＜KF2＞フェリチェ・ティエネ選手（写真中）のコメント鈴鹿で勝ってとてもうれしい。今日のレースは自分にとって、まさに夢が叶ったレースと言えることができます。＜KF2＞優勝：フェリチェ・ティエネ（写真中）2位：マッテオ・ベレッタ（写真左）3位：ジャコモ・パトロノ（写真右）＜FP-Jr＞福住 仁嶺選手（写真中）のコメントファイナルラップの最終コーナーで抜かれそうになったけど、立ち上がりがうまくいって良かった。＜FP-Jr＞優勝：福住 仁嶺（写真中）2位：ニック・デ・バリエス（写真左）3位：中村 空斗（写真右）&gt;&gt;決勝当日の概要はこちらから&gt;&gt;各クラスレースレポートはこちらから&gt;&gt;フォトギャラリーはこちらから]]></description>
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  <dc:date>2009-06-06T12:37:26+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[フォトギャラリー]]></title>
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  <description><![CDATA[&gt;&gt;決勝当日の概要はこちら&gt;&gt;各クラスレースレポートはこちら&gt;&gt;各クラス優勝者コメントはこちら
]]></description>
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  <dc:date>2009-06-06T11:01:42+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[未来のF1を目ざす若き精鋭たちが09年も鈴鹿に結集！]]></title>
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  <description><![CDATA[これまで、数々の名勝負を生み、同時に頂点のF1にまで上り詰めた数多くの逸材を輩出してきたCIK-FIAワールドカップ カートレース IN JAPAN。その歴史的な舞台となってきた鈴鹿サーキット国際南コースに、09年も世界中からえりすぐりの精鋭たちが結集することになった。メインのSKF(SUPER KF)クラスには弱冠17歳、イタリアの若手有望株リボール・トマンが参戦する。トマンは08年もワールドカップ カートレース IN JAPANに参戦し、2位表彰台を獲得。09年は優勝をその視野に入れて臨んでくる。また日本勢でも期待の精鋭が出場。08年ヨーロッパで武者修行し、09年から全日本選手権に参戦している石山岳はまだ16歳だ。08年全日本選手権KF1クラスのチャンピオンを獲得すると同時にFCJ（フォーミュラチャレンジ・ジャパン)にも参戦し、09年FCJ開幕戦で初優勝を飾るなど波に乗っている佐々木大樹も優勝を狙って参戦する。一方、そう簡単には勝たせないと立ちはだかるのがベテラン勢だ。08年2勝目を飾ったイタリアのダビデ・フォレ（35歳）を筆頭に、08年で3位入賞のサウロ・チェセッティ（イタリア＝33歳）、さらには25歳のマルコ・アーティゴ（イタリア）らが、09年も参戦。彼ら強豪ベテラン勢と若き精鋭たちの戦いは、まさに世界が注目する1戦となった。現在F1を始め、国内最高峰のフォーミュラ・ニッポンなどのトップカテゴリーに参戦しているドライバーの多くが、レーシングカートからそのレースキャリアをスタートさせている。現在世界各国で様々な選手権シリーズが開催されているが、それらの上に位置するのがアジア・パシフィック選手権、ヨーロッパ選手権、そして頂点が世界選手権となる。CIK-FIAワールドカップ カートレースは、この世界選手権と並ぶ格式を誇る世界最高峰レースで、1991年から鈴鹿サーキット国際南コース（2000年はツインリンクもてぎで開催）で開催されてきた。09年も世界最高峰の名にふさわしい熱戦が展開されるはずだが、2年前のレギュレーション変更がその戦いをさらにハイレベルなものにした。これまでのFAクラスがKF1クラスとなり、エンジン排気量は100ccから125ccへとアップし、その性能は驚くほど向上。09年はこのKF1クラスをさらにチューニングしたSKF(SUPER KF)クラスが日本初開催となった。有力選手のほとんどが09年はSKFでのエントリーとなり、これまでにないハイスピード、そしてハイレベルな戦いが展開されることになる。]]></description>
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  <dc:date>2009-05-20T15:41:37+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[ワールドカップカートレース開催期間中の送迎バス運行について]]></title>
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  <description><![CDATA[5月23日（土）・24日（日）は、メインゲート〜国際南コース間において送迎バスの運行をおこないます。ワールドカップカートレースのご観戦は、鈴鹿サーキット正面駐車場をご利用の上、送迎バスでのご移動をお願いします。【送迎バス運行時間】5月23日（土）　7:00〜18:305月24日（日）　7:00〜18:00【送迎バス運行区間】メインゲート前ロータリー（路線バス乗り場横）〜国際南コース※ご観戦は、各日共ゆうえんち入園料でご覧いただけます。 ]]></description>
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  <title><![CDATA[タイムスケジュール]]></title>
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  <description><![CDATA[2009年 CIK-FIA WORLD CUP KART RACE IN JAPANのタイムスケジュールをお知らせいたします。＜タイムテーブル各項目の説明＞Briefing：公式車検Non-qualifying Practice：練習走行Qualifying Practice：公式予選（タイム計測）Qualifying Heat：予選レースSecond Chance Heat：敗者復活レースPrefinal：ファイナルグリッド決定レースFinal：決勝レースPresentation Of The Driver（Flag Ceremony）Coure Attraction：選手紹介（フラッグセレモニー）コースアトラクションPodium：表彰台（PDF／112KB）※イベント、レースの時間は都合により変更になる場合がございます。※5月14日（木）現在PDFファイルをご覧いただくためにはAdobe Readerが必要です。 お持ちでない方は、ダウンロードしてからご覧ください。]]></description>
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  <title><![CDATA[「CIK-FIA WORLD CUP KART RACE IN JAPAN」の国歌吹奏は地元三重県立白子高等学校　吹奏楽部に決定！]]></title>
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  <description><![CDATA[世界的なビッグタイトルレースを白子高校吹奏楽部のブラスバンド演奏が大いに盛り上げてくれます。＜プロフィール＞鈴鹿市内にある三重県立白子高等学校　吹奏楽部は全国トップクラスのレベルにあり、毎年様々な賞を獲得している有名校です。]]></description>
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  <title><![CDATA[鈴鹿サーキット・国際南コースガイド]]></title>
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  <description><![CDATA[&gt;&gt;鈴鹿サーキット・国際南コースガイドのダウンロードはこちら（PDF／502KB）PDFファイルをご覧いただくためにはAdobe Readerが必要です。 お持ちでない方は、ダウンロードしてからご覧ください。]]></description>
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  <dc:date>2009-05-13T16:33:40+09:00</dc:date>
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  <title><![CDATA[エントリーリスト]]></title>
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  <description><![CDATA[下記よりエントリーリストをPDFでご覧いただけます。（PDF／84KB）※2009/5/13 現在（PDF／84KB）※2009/5/13 現在（PDF／100KB）※2009/5/13 現在PDFファイルをご覧いただくためにはAdobe Readerが必要です。 お持ちでない方は、ダウンロードしてからご覧ください。]]></description>
	<dc:creator><![CDATA[wcup-kart]]></dc:creator>
  <dc:date>2009-05-10T22:55:35+09:00</dc:date>
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