2017 モータースポーツファン感謝デー

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モータースポーツファン感謝デー

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ゲスト情報

ミカ・ハッキネン

ミカ・ハッキネン

ミカ・ハッキネン

1998・1999年の2年連続F1ワールドチャンピオン

現役時代マクラーレンなどで活躍したフィンランド出身の元F1ドライバー。ミハエル・シューマッハが「最高のライバル」と認める速さで1998年・1999年の2年連続でF1ワールドチャンピオンに輝いた。

ジャン・アレジ

ジャン・アレジ

ジャン・アレジ

アイルトン・セナと互角に渡り合った男

当時最強を誇ったアイルトン・セナと互角に渡り合い世界中のファンのハートをつかんだレジェンド。

ジュリアーノ・アレジ

ジュリアーノ・アレジ

ジュリアーノ・アレジ

モータースポーツ界きってのサラブレッド

ジャン・アレジ氏と女優・後藤久美子さんの間に生まれ、現在はフェラーリの育成プログラムに所属。将来のF1ドライバーとして期待がかかる。

中嶋悟

中嶋悟

中嶋悟

日本のレジェンド

日本人で初めてF1にフル参戦したレジェンドドライバー。現在は監督として国内レースに参戦。

星野一義

星野一義

星野一義

元祖日本一速い男

「F1に行くためには星野を倒さなければならない」とまで言われ、「日本一速い男」と呼ばれたレジェンドドライバー。

鈴木亜久里

鈴木亜久里

鈴木亜久里

日本人初のF1表彰台を獲得

1990年の日本グランプリで日本人初の3位表彰台を獲得した。現在はAUTOBACS RACING TEAM AGURIの代表/監督として活躍。

土屋圭市

土屋圭市

土屋圭市

リスペクトを集めるドリフトキング

ル・マン24時間レースや国内のレースで活躍。現在は鈴木亜久里率いるAUTOBACS RACING TEAM AGURI のエグゼクティブアドバイザーを務める。
犬が好き。

谷口信輝

谷口信輝

谷口信輝

国内で活躍するトップドライバー

SUPER GTやスーパー耐久で数多くの優勝経験を持つ現役ドライバー。

中嶋一貴

中嶋一貴

中嶋一貴

F1、WEC参戦経験も持つトップドライバー

中嶋悟の長男。F1への参戦、FIA世界耐久選手権(WEC)での日本人初ポールポジション獲得の他、SUPER FORMULA、SUPER GTでも数多くの優勝経験を持つ現役ドライバー。

小林可夢偉

小林可夢偉

小林可夢偉

日本人3人目のF1表彰台を獲得

2012年のF1日本グランプリで3位表彰台を獲得。現在は主にSUPER FORMULAで活躍する現役ドライバー。

ピエール・ガスリー

ピエール・ガスリー

ピエール・ガスリー

F1参戦を目指す2016年GP2チャンピオン

2016年は、GP2チャンピオンを獲得。F1リザーブドライバーを務めながら、今年はスーパーフォーミュラに参戦し、王者獲得を目指す。

高橋裕紀

高橋裕紀

高橋裕紀

世界が認める日本のトップライダー

MotoGP™やアジアロードで活躍。2014年に全日本に復帰してJ-GP2で連覇。今年、モリワキとともに鈴鹿8耐に挑戦。

清成龍一

清成龍一

清成龍一

鈴鹿8耐4勝。最多優勝記録に並ぶ最右翼

ブリティッシュスーパーバイクをメインに戦い、今年はモリワキ入りしてJSB1000クラスを戦う。鈴鹿8耐最多勝タイに王手をかけている。

伊藤真一

伊藤真一

伊藤真一

鈴鹿8耐最多ポールポジション記録保持者

全日本ロードレース、WGP・MotoGP™、鈴鹿8耐で活躍。2016年FIM世界耐久選手権開幕戦に参戦し、5位を獲得。

宇川徹

宇川徹

宇川徹

鈴鹿8耐最多優勝記録保持者

鈴鹿8耐で伊藤真一と日本人ペア初となるフルタイム8耐で優勝。また、鈴鹿8耐での最多優勝(5勝)記録保持者でもある。

玉田誠

玉田誠

玉田誠

MotoGP™最高峰クラスでの日本人二人目の優勝経験ライダー

2004年のMotoGP™クラスで2勝を挙げたライダー。現在は、SRS-Motoの講師を務めるなど、若いライダーの指導にあたっている。

高橋国光

高橋国光

高橋国光

1958年に二輪レースでデビュー。Hondaのワークスライダーとして60年から世界選手権に参戦、2年目となる翌61年の西ドイツGPで日本人として初めて世界選手権での勝利を飾った。65年からは四輪レースに転向し、北野元とともに日産ワークスドライバーとして活躍する。

北野元

北野元

北野元

元HondaのGPライダーで、デイトナ(アメリカ)での優勝歴がある。
四輪転向後は同じく二輪出身の高橋国光とともに草創期の日産ワークスドライバーとして活躍、71年には全日本SIIチャンピオンを獲得した。78年に第一線を引退したが、87年に一時グループAツーリングカーに復帰、89年には星野一義とのペアで優勝も果たしている。

宮城光

宮城光

宮城光

元Honda直系の契約ライダーで、80年台から2輪・4輪問わず様々なレースカテゴリーで活躍。現在でも世界最高峰ロードレースMotoGP™の解説など多方面で活動中。

辻本聡

辻本聡

辻本聡

1985・1986年連続で全日本TTF-1チャンピオンに輝いたほか、ケビン・シュワンツ、エディ・ローソン、伊藤真一などとタッグを組み何度も8耐の表彰台に上っているレジェンドライダー。現在はヨシムラチームのサポートやレース解説などで活躍中。

アラン・テシェ

アラン・テシェ

アラン・テシェ

2012・2013年ロードレース世界選手権Moto3™クラスに参戦。2016年はEWC(世界耐久選手権)開幕戦ル・マン24時間レースにTSR Hondaより参戦し、3位表彰台を獲得している。2017年も引き続きTSRのライダーとして活躍中。

高橋巧

高橋巧

高橋巧

2009年からトップカテゴリーJSB1000に参戦し、翌年の開幕戦で同クラス最年少となる20歳で初優勝。鈴鹿8耐でも清成龍一、中上貴晶と組んで最年少記録となる初優勝を達成。その後も鈴鹿8耐では2013年、14年とHonda CBR1000RRで連覇を達成するなどJSB1000、鈴鹿8耐で活躍を続けている。

津田拓也

津田拓也

津田拓也

鈴鹿サーキットレーシングスクール出身で2013年より全日本ロードレース最高峰JSB1000クラスに参戦、初年度いきなりのランキング4位。また2013・2014年連続で8耐で2位表彰台を獲得しているヨシムラのエースライダー。

加賀山就臣

加賀山就臣

加賀山就臣

1990年、15歳でレース活動を開始し、全日本ロードレース、スーパーバイク世界選手権、ブリティッシュスーパーバイク選手権、ロードレース世界選手権、鈴鹿8耐などさまざまなカテゴリーに参戦経験のあるベテランライダー。2011年には自ら「Team KAGAYAMA」を立ち上げ様々なライダーとタッグを組み、第一線で活躍し続けている。

柳川明

柳川明

柳川明

20年以上のキャリアを誇る日本を代表するライダーの一人。1997年から2001年までスーパーバイク世界選手権に参戦、2002年よりKAWASAKI MotoGP™テストライダーを務めると共に、Team GREENより全日本ロードレース JSB1000クラスに参戦。2017年はフルシーズン参戦はせず、スポット参戦と若手へのアドバイスを行う予定となっている。

中須賀克行

中須賀克行

中須賀克行

2012〜2016年に前人未踏の全日本ロードレース最高峰JSB1000クラス5連覇を達成。2015・2016年と鈴鹿8耐も連覇を果たし、現在敵無しの日本人最強ライダーだ。2017年もYAMAHAより参戦予定で、更なる高みを目指している。

野左根航汰

野左根航汰

野左根航汰

1995年千葉県生まれのYAMAHAの次世代を担うエース候補。2013年全日本ロードレースJ-GP2クラスシリーズチャンピオンを獲得。2014年より最高峰クラスJSB1000にステップアップし、2017年は中須賀克行と共にYAMAHA FACTORY RACING TEAMより全日本ロードレースにエントリーすると共にオーストリアに拠点を置く「YART Yamaha Official EWC Team(YART)」のライダーとして、EWC(世界耐久選手権)にレギュラー参戦が決定した。

藤田拓哉

藤田拓哉

藤田拓哉

2010年に全日本ロードレース最高峰JSB1000クラスに史上最年少となる15歳で出場、8耐にも2013年に年齢制限の下限である18歳で出場するなど若い内から頭角を現す。2017年も YAMALUBE RACING TEAMより全日本ロードレースに出場予定。

森脇護

森脇護

森脇護

20代の頃にはレーサーとして活動し、ヨシムラジャパンの創立者、吉村秀雄の弟子となる。その後バイクファンなら知らぬ者の居ないメーカーとなる「モリワキエンジニアリング」を1973年に創業。以来競技用のパーツ制作・チューニングを手がけると共に、自社でチューニングしたレーシングマシンでレース活動も行っている。

本山哲

本山哲

本山哲

1998・2001・2003・2005年の当事国内フォーミュラ最高峰のフォーミュラ・ニッポンのシリーズチャンピオン、1999・2003・2004年SUPER GTシリーズ チームチャンピオンなどの数々の輝かしい戦跡を残してきたレーシングドライバー。2017年もS Road CRAFTSPORTS GT-RでSUPER GT GT500クラスに参戦する傍ら、日産/ニスモの2017年F3アドバイザーとして後進の指導も行う。

脇阪寿一

脇阪寿一

脇阪寿一

1991年にカートを初め、1995年にはF3に参戦1998年にはF1ジョーダン無限ホンダのテストドライバーを務める。その後、現SUPER FORMULA、現SUPER GTに参戦。2002年には自身初のSUPER GTシリーズチャンピオンを獲得。ドライバーとして最後の参戦となった2015年までに、3回のシリーズチャンピオンを獲得している。2016年からLEXUS TEAM LEMANS WAKO’Sの監督に就任。また同年には、TOYOTA GAZOO Racing アンバサダーに就任し、クルマの楽しさ素晴らしさ、モータースポーツの素晴らしさを伝えるために活動を行っている。

伊藤大輔

伊藤大輔

伊藤大輔

1995年鈴鹿サーキットレーシングスクール・フォーミュラ(SRS-F)に第1期生として入校。1997年よりF3に参戦し、1999年には日本人として初めてマカオGPで表彰台を獲得した。SUPER GT GT500クラスには、2000年から参戦。2007年には、第1戦鈴鹿で、当時のコースレコードタイムを記録、また年間チャンピオンを獲得。2008年からはレクサス陣営からSUPER GTに参戦。2017年は、LEXUS TEAM au TOM'Sの監督として、第2戦富士はドライバーとしてシーズンを戦う。

平峰一貴

平峰一貴

平峰一貴

2009年鈴鹿サーキットレーシングスクール・フォーミュラ(SRS-F)を卒業し、スカラシップを獲得。2010年、2011年とFormula Challenge Japanに参戦、2012年にはF3に参戦し、年間ランキング2位を獲得する。2015年から、SUPER GT GT300クラスにフル参戦。2016年のスーパー耐久では、ST-Xクラス年間チャンピオンを獲得。

吉本大樹

吉本大樹

吉本大樹

1999年レーシングドライバーとしてデビュー。2001年には、フォーミュラ・コリアシリーズに参戦し、年間チャンピオンを獲得。2005年から2年間は、GP2シリーズに参戦しながら、SUPER GT GT300クラスにスポット参戦する。鈴鹿で開催された、WTCCには3年連続でスポット参戦し、力走を見せた。2017年は、飯田章とLexus RC F GT3をドライブし、SUPER GT GT300クラスに参戦すると共に、若手ドライバー育成プログラム「FIA-F4 JAPANESE CHALLENGE」のドライビングアドバイザーを務める。

安田裕信

安田裕信

安田裕信

レーシングカートで実績を積み重ね、2002年に、鈴鹿サーキットレーシングスクール・フォーミュラ(SRS-F)に入校しスカラシップを獲得。2003年にフォーミュラ・ドリームで4輪レースにデビューし、年間ランキング2位を獲得。その後、世界選手権・ヨーロッパ選手権・イタリア選手権を転戦し、2006年は国内復帰し、Formula Challenge Japan、2007年からF3に参戦。2008年には、SUPER GT GT300クラスチャンピオンを獲得。2017年は、ヤン・マーデンボローとペアを組み、SUPER GT GT500クラスに参戦する。

平手晃平

平手晃平

平手晃平

1999年にカートレースデビュー。2002年はフォーミュラ・トヨタに史上最年少で参戦を果たし、第2戦で史上最年少優勝を記録する。2005年から2年間はF3ユーロシリーズに、2007年はGP2に参戦、2008年からは日本に活動の場を移し現SUPER FORMULAとSUPER GTに参戦。2016年SUPER GT GT500クラスでは、元F1ドライバーのヘイキ・コバライネンとコンビで、年間チャンピオンに輝く。2017年も同コンビで、SUPER GTに参戦する。

山本尚貴

山本尚貴

山本尚貴

1994年からカートを始める。2006年鈴鹿サーキットレーシングスクール・フォーミュラ(SRS-F)に入校し、スカラシップを獲得。2007年、Formula Challenge Japanに参戦し、年間ランキング2位を獲得。2009年F3Nクラスに参戦し、シリーズチャンピオンを獲得。2010年から現SUPER FORMULAとSUPER GT GT500クラスに参戦し、2013年には、初代SUPER FORMULAチャンピオンに輝く。2017年は、伊沢拓也とのペアでSUPER GTに、SUPER FORMULAではピエール・ガスリーと同チームで参戦する。

高木真一

高木真一

高木真一

国内のジュニアフォーミュラで頭角を現し、1998年より全日本GT選手権(現SUPER GT)に参戦を続けるベテランドライバー。全日本GT選手権参戦2年目の99年には、GT300クラスで総合3位を獲得。2002年にはチャンピオンを獲得。SUPER GTに並行して、スーパー耐久や、他のハコ車カテゴリーに参戦している。BMW M6 GT3で参戦した、2016年SUPER GTでは、第4戦富士で優勝を飾っている。

ヤン・マーデンボロー

ヤン・マーデンボロー

ヤン・マーデンボロー

2011年、日産プレイステーションGTアカデミーのヨーロッパチャンピオンで、初めてフォーミュラーマシンに挑んだイギリス出身のGTアカデミーウィナー。2016年からは、活動拠点を日本に移し、ニッサン・ドライバー・デベロップメント・プログラム(NDDP)からSUPER GT GT300クラス及びF3に参戦。F3では、年間ランキング2位を獲得。2017年は、SUPER GT GT500クラス、SUPER FORMULAに参戦する。

金石勝智

金石勝智

金石勝智

1980年にレーシングカートでデビュー。1988年鈴鹿FJ1600Aクラス・チャンピオンに。1989年からF3、1990年からF3000に参戦。1997年からは全日本GT選手権に参戦し、2001年には土屋圭市選手と組んでシリーズ2位となる。2003年日本初のドライバーとして、DTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)にフル参戦。2009年に現役を引退し、リアルレーシングの代表として、SUPER FORMULA、SUPER GT、F3に参戦し、若手ドライバーの育成に力を注いでいる。

小林崇志

小林崇志

小林崇志

中学3年生(2003年)に鈴鹿サーキットレーシングスクール・カート(SRS-K) へ入校、2005年には鈴鹿サーキットレーシングスクール・フォーミュラ(SRS-F)に入校し、スカラシップを獲得。2006年からはFormula Challenge Japanに参戦。F3参戦2年目の2010年年間6勝を挙げ、Nクラスのチャンピオンを獲得。また第3ドライバーとしてスポット参戦したSUPER GT第6戦鈴鹿では、史上初となるデビュー戦でのポール・ポジションを獲得した。今シーズンは、野尻智紀とペアを組んで、SUPER GT GT500クラスに参戦する。

野尻智紀

野尻智紀

野尻智紀

1995年にレーシングカート初走行。2008年に鈴鹿サーキットレーシングスクール・フォーミュラ(SRS-F)に入校し、首席で卒業。Formula Challenge Japan、F3を経て、2014年に初参戦したSUPER FORMULAでは第6戦SUGOで初優勝を飾り、ルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得。2015年から、SUPER GT GT500クラスにもSUPER FORMULAと合わせて参戦している。

伊沢拓也

伊沢拓也

伊沢拓也

1996年にカートレースでデビュー2002年には鈴鹿サーキットレーシングスクール・フォーミュラ(SRS-F)に入校し、首席で卒業。2003年はドイツ及びユーロの両フォーミュラ・ルノーシリーズに参戦。現SUPER FORMULAとSUPER GTの参戦を経て、2014年はGP2にARTグランプリから参戦。2015年は国内に復帰し、SUPER FORMULAとSUPER GTに参戦している。

塚越広大

塚越広大

塚越広大

6歳からレーシングカートを始め、2004年に鈴鹿サーキットレーシングスクール・フォーミュラ(SRS-F)を首席で卒業。2005年にはフォーミュラ・ドリームにフル参戦し、シリーズ全戦でポール・トゥ・ウインを達成。2006年から全日本F3選手権にフル参戦。2008年はマノー・モータースポーツからF3ユーロシリーズにフル参戦し、シリーズ・ランキング6位に輝く。2009年からは現SUPER FORMULAとSUPER GTに参戦する。

川井一仁

川井一仁

川井一仁

高校時代にオーストラリアに交換留学し、現地でレース観戦したことがきっかけでレース関係の仕事を志し、大学在学中にレース現場での活動を開始。1987年フジテレビがF1中継を開始した時は中継スタッフのひとりとして参加し、1988年にはピットリポーターとして中継に参加。1990年からF1全戦のピットリポートを担当。優れた情報収集能力を活かしたリポートはF1チーム関係者も注目するほどで、逆取材されることも多いという。

フェリペ・マッサ

フェリペ・マッサ

フェリペ・マッサ

歴代のF1チャンピオンと互角に渡り合ったドライバー

ザウバー、フェラーリ、ウィリアムズで活躍し、F1界をけん引したブラジル人ドライバー


※2017年F1世界選手権シリーズへの参戦決定に伴い、出演がキャンセルとなりました。

>>フェリペ・マッサ選手から日本のファンへメッセージ (Youtubeへリンクします)

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