新春 鈴鹿ゴールデントロフィーレース

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レース紹介

■ヒストリックレース

ヒストリックレースは、スカイラインGT-Rやポルシェ911、ホンダS800・アルピーヌA110といった、往年の名車が登場。当時のグランプリレースさながらのカラーリングでレースを繰り広げる様は、その当時を知る人は勿論、雑誌や写真集でしか知らない世代をも1960年代へタイムスリップさせてくれる事でしょう!

●ヒストリック耐久:50分
P1クラス、P2クラス、S1クラス、S2クラス
ドライバー2〜3名とし、2回以上のドライバー交代と1人1走行時間10分以上の運転を義務づけ
30分以上運転してはならない。

●ヒストリックPSクラススプリント:周回数15周

P1クラス…気筒容積1,301cc以上のP車両
P2クラス…気筒容積1,001cc以上1,300cc以下のP車両
P3クラス…気筒容積1,000cc以下のP車両
S1クラス…気筒容積1,301cc以上のS車両
S2クラス…気筒容積1,001cc以上1,300cc以下のS車両
S3クラス…気筒容積1,000cc以下のS車両

●ヒストリックF・TSクラススプリント:周回数15周

F1クラス…気筒容積1,310cc以下のF車両
F2クラス…気筒容積1,311cc以上2,400cc以下のF車両
F3クラス…気筒容積2,401cc以上のF車両
TS1クラス…気筒容積1,310cc以下のTS車両
TS2クラス…気筒容積1,311cc以上1,510t以下のTS車両

■ネオヒストリックレース

ネオヒストリックレースは、カドウェル&ビバーチェ(新たにトヨタ7・ポルシェ908のレプリカ)と、筑波スーパーセブン・ワンメイクレースに出場しているアマチュアドライバー達が、鈴鹿サーキットを舞台にレースを繰り広げます。

●ネオヒストリック : 周回数15周

2018年ケーターハム・カップ・スーパー・セブン・レース第1戦併催
レーシングカークラス、ネオヒストリッククラス、セブンRクラス、セブンEクラス

■サーキットトライアル

サーキットトライアルとは、皆さんが普段使っている車両(運輸局発行のナンバー付きの車両)で限られた時間レーシングコースを走行し、その中のベストラップタイムで順位を決定するJAF公認競技です。鈴鹿サーキットを、ご自分の車両で走ってレースの予選のような緊張感を味わいながら、一発のタイムに賭ける醍醐味を感じてみませんか?

特別規則書・エントリー用紙はNRCホームページからダウンロードできます。

●公認部門(JAFライセンス所持者のクラス)
B1クラス:気筒容積1,500CC以下の前輪駆動及び4輪駆動のB車両
B2クラス:気筒容積1,500CCを超える前輪駆動の過給機が無いB車両
B3クラス:気筒容積を制限しない、後輪駆動で過給機が無いB車両
B4クラス:気筒容積1,500CCを超える4輪駆動及び過給機付の2輪駆動のB車両
いづれも本規則書15条-3に適合した車両
●クローズド部門(ライセンスの無い人のクラス)
Cクラス:B車両で本規則書15条-3に適合した車両(区分なし)

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