新春 鈴鹿ゴールデントロフィーレース

新春 鈴鹿ゴールデントロフィーレース > クラス区分

クラス区分

懐かしいクルマが次々登場!

年初めのレースイベント、新春鈴鹿ゴールデントロフィーレースでは、3つのスプリントレースとヒストリック耐久レース、サーキットトライアルが行われます。参加できる車両は、ヒストリックPS・F・TSクラス・ヒストリック50分耐久についてはJCCA車両規則(お問い合わせ http://www.jcca.cc/)に則った車両、ネオヒストリッククラスについては、2018年ネオヒストリック車両規定の車両で行われるレースです。
尚、ネオヒストリッククラスは混走レースとなり、「2018年ケーターハム・カップ・スーパー・セブン・レース第1戦」も同時開催となります。

 

■ヒストリックPSクラス

P1クラス・・・1,301cc 以上のP車両
P2クラス・・・1,001cc 以上1,300cc以下のP車両
P3クラス・・・1,000cc以下のP車両
S1クラス・・・1,301cc以上のS車両
S2クラス・・・1,001cc以上1,300cc以下のS車両
S3クラス・・・1,000cc以下のS車両

■ネオヒストリック

2018年ケーターハム・カップ・スーパー・セブン・レース第1戦
レーシングカークラス
ネオヒストリッククラス
セブンRクラス(※カップレース併催クラス)
セブンEクラス(※カップレース併催クラス)

■ヒストリックF・TSクラス

F1クラス・・・・1,310cc以下のF車両
F2クラス・・・・1,311cc 以上2,400cc以下のF車両
F3クラス・・・・2,401cc以上のF車両
TS1クラス・・・1,310cc以下のTS車両
TS2クラス・・・1,311cc以上1,510cc以下のTS車両

■サーキットトライアル

公認部門(JAFライセンス所持者のクラス)
B1クラス・・・・気筒容積1,500cc以下の前輪駆動及び
         4輪駆動のB車両
B2クラス・・・・気筒容積1,500ccを超える前輪駆動の
         過給機が無いB車両
B3クラス・・・・気筒容積を制限しない、後輪駆動で過給機が無い
         B車両
B4クラス・・・・気筒容積1,500ccを超える4輪駆動及び
         過給機付の2輪駆動のB車両
いづれも本規則書15条-3に適合した車両

クローズド部門(ライセンスの無い人のクラス)
Cクラス・・・B車両で本規則書15条-3に適合した車両(区分なし)

■ヒストリック50分耐久

P1クラス・・・気筒容積1,301cc以上のP車両
P2クラス・・・気筒容積1,300cc以下のP車両
S1クラス・・・気筒容積1,301cc以上のS車両
S2クラス・・・気筒容積1,300cc以下のS車両
※ドライバー2〜3名とし、2回以上のドライバー交代と
1人10分以上の運転を義務づけ、30分以上運転してはならない。

 

ページトップへ

モータースポーツ

(c) Mobilityland Corporation All Rights Reserved.
Kochira (Kochira family) is an original character of MOBILITYLAND designed by Mr. Osamu Tezuka. (c)TEZUKA PRODUCTIONS

ツインリンクもてぎ