F1

今年のチケット注目情報!

V1、V2、VIPスイート限定・決勝後メインストレート開放!

V1、V2、VIPスイートいずれかのパスをお持ちのお客様限定で決勝後のメインストレートにご入場いただけます。

※コースへのご入場は、ファミリーシート限定の「キッズF1表彰式ツアー」ご入場完了後となります。表彰式開始後にご入場開始となるため表彰式をコース上でご覧いただけませんのでご注意ください。

コースへのご入場をご希望のお客様は、観客席から出て「V席東入場口」もしくは「V席西入場口」にお並びください。

※必ずV1、V2、VIPスイートのチケットをご持参ください。
※並び列からはレースをご覧いただけません。
※V1席より直接コースにはご入場いただけません。
※コース開放時間は限られております。チェッカーを座席でご観覧後に、コースにご入場をご希望のお客様は、チェッカー後すぐに、ご入場口にご移動ください。終了時刻になりますとご入場いただけませんのでご了承ください。

ご入場タイミングの目安

チェッカーの5分後 お並びいただいたお客様がサービスロードにご入場開始
チェッカーの8分後 ホームストレートへのご入場開始
チェッカーの48分後 開放終了

※ご入場タイミングや、終了時刻は変更になる可能性があります。
※各ご入場口は、15:00よりお並びいただけます。
※ベビーカーはご利用いただけません。
※車椅子ご利用のお客様は「V席東入場口」よりご入場いただきます。
※お子様をお連れの場合は手をつなぐ、走らない、安全運営にご協力をお願いいたします。
※ピットウォールの乗り越えや、柵の乗り越えなど危険行為はおやめください。係員の指示に従っていただくようお願いいたします。

V1・V2席へアップグレードご希望のお客様は10月5日(木)よりGPレセプションにて既にご購入いただいたチケットとV1・V2チケットの前売り券価格との差額にて購入いただけます。

V1・V2席へアップグレードご希望のお客様は10月5日(木)よりGPレセプションにて既にご購入いただいたチケットとV1・V2チケットの前売り券価格との差額にて購入いただけます。

V1、V2、VIPスイート限定・決勝後メインストレート開放!

席が広くなる!

安心・快適にご観戦いただけるよう、全指定席のベンチシート席幅を約1.2倍(45cm→55cm)に拡大します!

【対象】A1席、B1席、B2席、C席、D席、E席、I席、Q1席、R席、S席

ひろびろ&ゆったり観戦はもちろん、思わず両手を挙げてしまうシチュエーションでも安心!
変化をよりわかり易くお伝えする為にF1ファンの皆様にご協力いただきました!

画像クリックで変化を見てみよう!

チケット販売ページ 全面リニューアル

オンラインショッピングサイト「モビリティステーション」が全面リニューアル!スマートフォンでも見やすく・購入しやすくなるほか、さまざまなパワーアップを遂げています。!

・指定席の座席選択が可能に!(※発売初日の15:00以降より選択可能)

・駐車券などのオプション(別途選択式)購入が可能に!

  • ステップ1 こちらが席の選択画面

    ステップ1 こちらが席の選択画面

  • ステップ2 例えばV席だと…

    ステップ2 例えばV席だと…

  • ステップ3 このような形で詳細に選択が可能です

    ステップ3 このような形で詳細に選択が可能です

A1・R席の子ども料金を改定!

モートピアやメインゲートに近くて便利なA1席・R席がファミリー観戦推奨エリアに。A1席・R席子ども料金が6,000円→3,000円と大幅改定!これを期にファミリー観戦のご検討はいかがでしょうか?

  • その3 A1・R席の子ども料金を改定!
  • その3 A1・R席の子ども料金を改定!

毎年観戦のベテランの方でもご存知ないかも?こちらの情報もチェック!

まだまだ楽しめる鈴鹿F1観戦シリーズ Vol.1

金曜日は自由席!狙いはシケイン最上段シート!! 金曜日は自由席!狙いはシケイン最上段シート!!

金曜日は自由席!狙いはシケイン最上段シート!!

F1日本GP来場者のうち、「決勝日だけ」もしくは「予選と決勝の土日2日観戦」という方が約半分を占めています。予選と決勝だけ観られればOKと考えている方も多いと思いますが、金曜日のフリー走行から観戦することで、今までとは違ったF1観戦を楽しむことができ、これまでより2倍も3倍もF1観戦を充実させることができるのです!

現在は全席が指定席(西エリアを除く)となっており、チケットで指定された座席で固定となるため、一箇所のみでしか観戦ができません。しかしフリー走行が行われる金曜日はV1、V2席とカメラマンエリア、パドッククラブ、VIPスイートを除くエリアが全て自由席!この日だけは自分の観戦席以外の場所で観戦ができるのです。

フリー走行は基本的に順位などはあまり重要ではなく、合計3時間(午前、午後で各1時間30分)も走行セッションが設けられているため、途中で席を移動して様々なエリアで観戦も可能。以前から気になっていた観戦エリアも金曜日に体験することができます!

中でもオススメなのは2009年に新設されたQ2席の最上段。シケインはもちろん、手前の130Rから最終コーナー、メインストレートの一部まで見渡すことができ、天気が良ければサーキットの向こうに広がる伊勢湾も一望できます。これが金曜日はどなたでも体験することができるのです!

またレース観戦以外の様々なイベントも楽しむことができる。GPスクエアではドライバートークショーなどが開催され、普段は滅多に会うことができないドライバーを生で見ることができるチャンス!さらに金曜日は比較的にタイムスケジュールも余裕があるので、お土産などもゆっくり選ぶ時間があります。土日観戦だと完売になってしまっていた人気商品もゲットできるチャンスがあるかもしれませんね。今年は“いつもどおり”じゃない3日観戦にしてみてはいかがでしょうか?

金曜日券

まだまだ楽しめる鈴鹿F1観戦シリーズ Vol.2

お得なアウトレットシートと同料金でこんな席でも観戦可能! お得なアウトレットシートと同料金でこんな席でも観戦可能!

お得なアウトレットシートと同料金でこんな席でも観戦可能!

毎年ご好評をいただいている「アウトレットシート」。通常チケットより安くお求めいただけるのが特徴で「お得」に見えがちです。でも実際には電柱や手摺り、コースマーシャルポストで視界が悪くなる席でもあります。今年は少し視点を変えてアウトレットシートと同予算で見どころのたくさんある一般観戦席から観戦することもできます!

例えば、37,100円のV2アウトレットシート。グランドスタンド上段席であり歓喜のチェッカーフラッグシーンは見えますが、フェンス越し+スポンサーブリッジが影響し表彰台が隠れてしまいます。しかしほぼ同料金帯にあるD-4、D-5席(38,100円)は2コーナーからS字が一望できます。オーバーテイクは少ない箇所ですが、予選では各ドライバーが一つでも良いグリッドを獲得するため、コース幅いっぱいまで攻め込んで走り去っていくシーンを観戦することができるエリアメインストレートにはないF1の魅力を観戦できます。

またB2アウトレット(28,800円)やV1アウトレット(31,900円)と同料金帯では、E-2席(29,900円)があります。ここは逆バンクが一望できる上、サーキットビジョン付き。GPスクエアから徒歩10分強とアクセスも便利な場所です。

アウトレットシート

まだまだ楽しめる鈴鹿F1観戦シリーズ Vol.3

今年は直営駐車場も別途確保が可能に! 今年は直営駐車場も別途確保が可能に!

今年は直営駐車場も別途確保が可能に!

例年は観戦券と鈴鹿サーキットの直営駐車場がセットになって販売されていました。お車で来場予定の方にとっては非常に重宝するチケットでしたが、対象エリアが高額エリアに集中していたため、比較的安いチケット価格の観戦席では駐車場をセットで購入することができませんでした。

しかし!今年は直営駐車場(一部)の個別販売を実施します。正面駐車場では7P(未舗装)、10P。また南コース駐車場や、みその駐車場など、ゲートまで遠い場所ではありますが、現地へ行く前から駐車スペースが確保されているというのは、非常に心強いことですね!

また個別販売の駐車場エリアも複数あるため、観戦エリアに合わせて、そこから近い駐車場も選択可能。C・D席の場合はみその駐車場も手段の一つとして考えても良いでしょう。一方I席、J席など西コース側の観戦席は南コース駐車場をご利用いただくとアクセスが便利です。もちろん、駐車場を先に確保して7月に発売を開始する西エリアチケットでご観戦いただくという方法も可能となります。

直営臨時駐車場

まだまだ楽しめる鈴鹿F1観戦シリーズ Vol.5

公共交通機関を使えば、その日のうちに東京へ! 公共交通機関を使えば、その日のうちに東京へ!

公共交通機関を使えば、その日のうちに東京へ!

決勝レースのスタートは14時00分。スムーズに進行すれば15時40分にチェッカーが振られ、16時ごろに表彰式が行われます。その様子をご覧になってから、メインゲートへ移動を始めても、名古屋・大阪方面はもちろん、東京への最終の新幹線にも間に合ってしまいます。

F1日本GP期間中、鈴鹿サーキットと最寄りの近鉄白子駅を結ぶシャトルバスを期間中に運行しており、特にお客様が多くなる時間帯は運行台数も増やしています。そのためバス停で待つ時間も比較的少なく、スムーズに白子駅まで移動可能。そこから近鉄の特急を利用すれば40分で名古屋へ移動することができます。

特に、昨年から決勝レース開始時間が1時間早まったことにより、その日のうちに東京を経由して仙台などまで帰ることも可能。少しスケジュールはタイトになってしまいますが、「決勝日のうちにどうしても家に帰らなければならない」など、スケジュール上の都合がある人も、F1観戦を断念することなく、その日のうちに移動が可能なのです。

ただし、レース展開により終了時刻が前後する場合もありますし、シャトルバス等の混雑状況によりスムーズに白子駅に移動できない場合もあります。観戦の際は事前に各列車の時刻表などもチェックしておくことをお勧めいたします。

直営臨時駐車場

※内容は予告なく変更となる場合がございます。
※使用している写真・イラストはイメージです。

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