F1

2019年以降のF1日本グランプリ開催契約

鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)を運営する株式会社モビリティランド(代表取締役社長:山下晋)は、FOWC[Formula One World Championship Limited](代表:チェイス・ケアリー氏)との合意のもと、2019年から2021年の、鈴鹿サーキットにおけるF1日本グランプリレースの開催について、本契約を調印いたしました。

FOWC代表:チェイス・ケアリー氏

長年にわたり開催してきたF1日本グランプリが、この度新しい内容での契約が整いました。F1に忠実で、知識の豊富な日本のファンの皆様はまた、今後さらに楽しんでいただけることとなりました。また世界トップ企業である自動車メーカーであり、F1へのパワーユニットサプライヤーであるHondaが2018年のF1日本グランプリの30周年を祝うタイトルスポンサーとなることを大変嬉しく思います。

株式会社モビリティランド 代表取締役社長:山下晋

FOWCとの交渉を重ねた結果、2019年以降の契約調印に至りました。交渉にあたり、多大なる理解を示してくれたチェイス・ケアリー氏をはじめとするFOWCメンバーに、心から感謝いたします。今後も、世界中のファンに愛される鈴鹿であり続け、モータースポーツ文化の繁栄に貢献できるよう、努力を続けて参ります。今年は、鈴鹿サーキットでの日本グランプリレースが30回目となる節目の大会となりますが、ご来場いただく全ての皆様にお楽しみいただけるよう、準備を進めております。どうぞご期待ください。

※内容は予告なく変更となる場合がございます。
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