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イケメン図鑑

イケメンでお金持ち!F1ドライバーはセレブの代名詞!?何時の時代もみんなの憧れだった、歴代のイケメンドライバーを紹介!

アイルトン・セナ

アイルトン・セナ

世界中で最も愛された天才ドライバー、アイルトン・セナ。ワールドチャンピオンを3度獲得し、ストイックなまでに速さを追求するその走りからついた呼び名は「音速の貴公子」。そんな強さを誇るセナのどことなく憂いをおびた瞳と控えめな笑顔は、日本中の女性F1ファンを虜にした。彼こそ1980年代を代表するイケメンF1ドライバー。

アレッサンドロ・ナニーニ

アレッサンドロ・ナニーニ

イタリア出身のF1ドライバー。1986年からF1に参戦するも、1990年にヘリコプターの事故で右手首を切断したことが原因で引退を余儀なくされた。初優勝は1989年の日本GPだった。イタリアの老舗菓子屋の長男でもあるナニーニ。どことなく実業家然としたオトコの余裕と色気が漂うイタリア紳士のオーラに思わず引き寄せられてしまう。

ジェンソン・バトン

ジェンソン・バトン

2009年にワールドチャンピオンを獲得したイギリス人ドライバー。2000年のデビューから2014年まで日本GPを全て完走という記録を持つ。背が高く、小顔というハリウッド俳優のようなスタイルが魅力。青く済んだ瞳、筋の通った鼻、形の整った唇。全てがパーフェクトなイケメンドライバーとして、ニコ・ロズベルグと人気を二分。

ジャン・アレジ

ジャン・アレジ

フェラーリなどで活躍し、アグレッシブな走りで人気を博したフランス人ドライバー。2001年の日本GPで引退したが、当時連続完走記録を樹立した実力派である。イタリア人の両親から受け継いだその独特な力を放つ目とフランス人独特の気品織りなすダンディズムがたまらない。国民的美少女、後藤久美子の夫としても有名だ。

エディ・アーバイン

エディ・アーバイン

日本でのレース実績を経てF1参戦を果たしたイギリス人ドライバー。ミハエル・シューマッハのチームメイトとしてフェラーリに在籍していた。六本木をこよなく愛し、常に美女とのウワサが耐えなかったプレイボーイとしても知られる。深く優しいブルーの瞳のイケメンドライバー、その瞳に吸い込まれた女性も多かったはず。

キミ・ライコネン

キミ・ライコネン

2007年のワールドチャンピオンを獲得したフィンランド人ドライバー。一時F1から離れるも復帰、現在はフェラーリが愛機。常にクールで無口な性格からついたニックネームは「アイスマン」。フィンランドの氷を思い起こさせるようなクールな表情から生まれる少しはにかんだような笑顔が世界中の女性ファンを釘付けにする。

ニコ・ロズベルグ

ニコ・ロズベルグ

1982年のF1ワールドチャンピオンのケケ・ロズベルグを父親に持つドイツ人ドライバー。2006年、ウイリアムズからF1デビューし、2012年中国GPで初優勝を決めた。レオナルド・ディカプリオにも例えられるほどのイケメンとして知られ、サーキット内外でのその容姿はハリウッド・スター級。

フェルナンド・アロンソ

フェルナンド・アロンソ

情熱の国、スペイン出身のドライバー。2005年に当時のF1史上最年少ドライバーズチャンピオン記録を樹立し、翌2006年に連覇を達成。最速ではないマシンでも勝利を狙うことができるドライバーとして「現役最強」との評価も。まっすぐに前を見つめる薄いブラウンの瞳には、優しさのなかに冷静さと精神力の強さが存分に現れる。

ルイス・ハミルトン

ルイス・ハミルトン

2008年に史上最年少(当時)でF1ワールドチャンピオンを獲得したイギリス人ドライバー。2007年にフェルナンド・アロンソのチームメイトとして、マクラーレン・メルセデスからF1デビュー。腕にはいるタトゥからはワイルドさ、それでいて少年のようなキラキラとした瞳からはキュートさ、両面の魅力を醸し出す新世代イケメン。

フェリペ・ナスル

フェリペ・ナスル

2015年、ザウバーからF1デビューを果たした22歳のブラジル出身ドライバー。2014年はウイリアムズとテスト兼リザーブドライバーとして契約。GP2カテゴリーに参戦している頃からイケメンとして注目を集めており、髪と同じブラウンの瞳、あどけなさも残る優しい笑顔を持ちながら、無精髭で少々ワイルドなラテン系をキメている。

ジャンカルロ・フィジケラ

ジャンカルロ・フィジケラ

雨などの不安定な天候のレースでその実力をいかんなく発揮したイタリア人ドライバー。中堅・下位チームで低迷していた時期も地道に成績を残し、当時トップチームであったルノーへと復活を果たした。その逆境に負けることなく未来を見つめるまっすぐな瞳、そして時折みせる優しく包み込みような笑顔が女性ファンを魅了した。

マックス・チルトン

マックス・チルトン

イギリス出身のF1ドライバーで、WTCCのレーシングドライバーであるトム・チルトンを兄に持つ。大富豪の家庭で育った、身長183cmと背の高さがひと際目立つドライバー。穏やかなブルーの瞳と清潔感の溢れるスレンダーな身体が、そしていかにも育ちの良さがにじみ出る上品な雰囲気。まさしくレース界の王子さまであった。

エイドリアン・スーティル

エイドリアン・スーティル

音楽一家に生まれたものの、14歳でゴーカートの虜となり、ピアニストからレーシングドライバーに進む道を変えたという異色の経緯を持つドイツ人ドライバー。全日本F3に参戦の経歴を持つ。黒く力強い瞳とぽっちゃりとした下唇をキュっと閉じた時の穏やかな表情が彼の内面にある大らかな雰囲気と男らしさを感じさせてくれる。

ネルソン・ピケJr.

ネルソン・ピケJr.

3度のF1ドライバーズチャンピオンを獲得したネルソン・ピケを父親に持つ。2004年に史上最年少(19歳)でイギリスF3のタイトルを獲得。F1では2008〜2009年にフェルナンド・アロンソのチームメイトとしてルノーで戦った。ブラジリアンらしい情熱的な雰囲気と切れ長の優しげな目もとが、彼を物語に登場する王子様に思わせてくれる。

ニック・ハイドフェルド

ニック・ハイドフェルド

ジェンソン・バトンと同じく2000年にF1デビューしたドイツ人ドライバー。優勝経験は無いが、F1未勝利ドライバーとしては最も高い通算259ポイントを獲得。身長は低めではあるが人懐こい明るいブルーの瞳と優しい笑顔に女性ファンは夢中に。近年はその童顔を隠すため髭をたくわえ、少々ワイルドな雰囲気に。

ギド・ヴァン・デル・ガルデ

ギド・ヴァン・デル・ガルデ

オランダ出身のドライバー。フォーミュラ3に参戦していた2006年にセバスチャン・ベッテル、ポール・ディ・レスタ、小林可夢偉と同じチームに在籍した経緯を持つ。いかにも賢そうな広い額と、思わずホッとさせてくれるような白い歯がこぼれる笑顔が魅力的。その一方で、ピットで見せる真剣な眼差しもまたなかなかクール。

シャルル・ピック

シャルル・ピック

フランス出身のレーシングドライバー。2012年のブラジルグランプリでは、根気強く周回数を重ね、F1新記録となる年間の被オーバーテイク数70を樹立した。青い瞳と少し厚めの上唇が醸し出す、少し儚げで危うい感じの表情。彼の作り出す空気感を感じてしまった女性は、きっと放っておけない気持ちになること間違いなし。

ニコ・ヒュルケンベルク

ニコ・ヒュルケンベルク

ドイツ人ドライバー。2010年にウイリアムズからルーベンス・バリチェロのチームメイトとしてデビュー。2014年よりフォース・インディアのドライバーとして参戦。ブルーの瞳を少し伏し目がちにして、はにかんだ笑顔が爽やかさを運んでくれる。現役F1ドライバーのなかではアイドル的な存在で、女性ファンから注目を集める。

ブルーノ・セナ

ブルーノ・セナ

アイルトン・セナの甥にあたるブラジル人ドライバー。叔父の影響を強く受け、幼少期からF1ドライバーになることを目指していた。2010〜2012年のF1で活躍。ヘルメットから見える眼差しはアイルトンと瓜二つとも言われた。ただ明るい瞳が作り出す彼の笑顔は、叔父のそれよりもさらに温かく、明るく輝いていたのが印象的だった。

ロベルト・メルヒ

ロベルト・メルヒ

2014年から小林可夢偉に代わりケータハムからF1デビューを果たしたスペイン人ドライバー。2015年からはマノー・マルシャから参戦。若干24歳ながら早くもラテン系男子特有の色気を醸し出す。黒い瞳もさわやかに、感情表現一杯の表情に溢れる笑顔、その様子をひとめみればきっと誰もが彼の虜になってしまうハズ。

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