2017 NGKスパークプラグ 鈴鹿2&4レース 4月22日(土) 23日(日)

パドックパス(2日間有効/別途観戦券が必要です)

レースの現場に突入

パドックパス
パドックでドライバーやライダーに間近で会えたり、ピット裏でのチームの作業を見たり、コースサイドにある激感エリアで迫力あるレースを観戦できたり、思う存分にレースをお楽しみいただけます。また本レースではピットビル3階から東コースを一望いただけるホスピタリティテラスに、パドックパスで入場いただけます。

ご入場可能エリア

  • レースクイーンフォトセッション入場
    開催日時:4月23日(日)9時〜 / 開催場所:ホスピタリティラウンジNo.11
    ※入場は8時40分より開始いたします。
  • ホスピタリティテラス(ピットビル3階)
    ※ホスピタリティテラス“Special”は開設いたしません
  • パドック
  • ピットウォーク
  • 激感エリア
パドックパス <大人(中学生以上)> パドックパスJr. <子ども(3歳〜小学生)>
7,200円 2,000円
※パドックパスのご購入には観戦券が別途必要です
※ホスピタリティラウンジ(ピットビル2階)にはご入場いただけません
※前売りパドックパス完売の場合、当日パドックパスは販売いたしません
オンラインショップで購入する!

パドックの5大楽しみ!

レース期間中、鈴鹿サーキットのパドックは楽しみがいっぱい!
初めての人でもバッチリ楽しめるパドックパスならではの5つの楽しみを紹介!!

楽しみ【1】
新登場のS字トンネルとパドックビジョンで観戦環境UP!!
S字ちかっ! S字トンネルが開通!!パドックエリアから直接S字方面に移動する事が可能となりました。
パドックビジョン登場…パドックエリア、D席、E席からもレース状況をビジョンで確認できる。

※階段があり車椅子やベビーカーでのご通行はできません。
楽しみ【1】
楽しみ【1】
楽しみ【1】
楽しみ【2】
ホスピタリティテラスで快適に観戦!
ピットビルディング3階からの眺望は抜群!
さらに観戦席1600席完備でゆったり観戦できます
○ホームストレートを駆け抜けるマシン!・・・・・興奮のスタート 感動のゴールシーンを間近で体感できます
○1コーナーから2コーナー・S字コーナー・逆バンクからダンロップ進入までのバトルや駆け引きまで見渡せます!
楽しみ【2】
楽しみ【3】
大迫力の激感エリアでマシンを観戦!
パドックからいける、4つの専用観戦場所「激感エリア」では、走行中のマシンを至近距離で観戦できる!

◯激感エリア設置場所: 1コーナーイン側 ※四輪走行時は、ご利用いただけません。/2コーナーイン側 / S字コーナーイン側 / 最終コーナーイン側
◯激感エリア設置日時:4月22日(土)・4月23日(日)/走行開始〜走行終了まで(予定)

◯激感シャトルバス運行日時:4月22日(土)・4月23日(日)/走行開始〜走行終了まで(予定)
◯激感シャトルバス乗車場所:センターハウス前/SMSC事務所前(S字コーナーイン側)/Cパドック(1コーナーイン側・2コーナーイン側)/Eパドック(最終コーナーイン側)
楽しみ【3】
楽しみ【3】
楽しみ【3】
楽しみ【3】
楽しみ【4】
ピットウォークに参加して、チームのファンサービスを楽しもう!
予選、決勝の各日お昼に設けられるピットウォークは選手やチームのファンサービスタイム!普段は入ることのできないピットレーンに入れるだけでなく、各チームのマシンを間近に見られたり、ファンサービスに参加できるなど見所だらけ!ファンサービスの内容はマシンへの乗車、サイン会、チームグッズ配布など選手やチームによって特徴があるので、色々なピットをまわって楽しもう!
楽しみ【4】
楽しみ【4】
楽しみ【5】
ドライバー、チームスタッフが行き交うパドックではレース関係者気分が味わえる!
レース期間中、パドックはチーム関係者にとって「楽屋」のような場所。ピット裏にはトランポと呼ばれる大型トレーラーがズラッと並び、その光景は圧巻!トランポで出待ちをしていれば、お気に入りの選手のサインをゲットすることも可能。なんといっても、普段見られないレースの世界を覗けることで、非日常を味わうことができる。
楽しみ【5】
楽しみ【5】

※内容は予告なく変更となる場合がございます。
※使用している写真・イラストはイメージです。

ページトップへ

モータースポーツ

(c) Mobilityland Corporation All Rights Reserved.
Kochira (Kochira family) is an original character of MOBILITYLAND designed by Mr. Osamu Tezuka. (c)TEZUKA PRODUCTIONS

ツインリンクもてぎ